C-HR

【トヨタ・C-HR】改造やカスタムする!エアロパーツは何がある?

コンパクトSUVの代表格として人気の高いトヨタC-HR

高い走破性と比類なき低燃費を両立させた非常に優秀なSUVです。

そんなC-HRですが、様々なカスタムパーツが社内外問わず販売されています。

自分の車をオリジナルに仕立て上げる、男のロマンが詰まってますね。

今回は、そんなカスタムパーツを選りすぐって紹介します。

 

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トヨタC-HRの改造パーツ紹介!マフラーはどんなのがある?

トヨタC-HRの改造パーツ紹介!マフラーはどんなのがある?
引用:https://dressup-navi.net/parts/18805/

マフラーは車の後部を彩る重要なアイテムです。

別に「車が寒そうだから巻いてあげよう」とか、そういう意味のマフラーではありませんよ。

マフラーを交換することによって、若干性能がアップするほか、音が変わります。

また、普段そこまで主張していないマフラーを主張するマフラーに交換することでドレスアップの意味あいもこもってきます。

C-HRは人気車種なので、様々なメーカーからマフラーが発売されています。

今回はその中から選りすぐってご紹介しましょう。

GANADOR GVE-030BL

トヨタC-HRの改造パーツ紹介!マフラーはどんなのがある?
引用:https://www.ganador.co.jp/products/4wd/gve-030bl.html

ガナドールのマフラーは、P.B.Sと呼ばれる独自の機構が搭載されています。

従来のマフラーがパワーアップやドレスアップを目的としているのに対して、ガナドールのP.B.Sは燃費向上も併せて達成することを目的としたシステムです。

つまり、ガナドールのマフラーを搭載することでパワーアップやドレスアップだけでなく、燃費も改善されるという素晴らしいマフラーなのです。

このC-HR用マフラーでも+8.2馬力のパワーアップに加え、燃費が11.8%向上するというデータもあります。

また、ブルーグラデーションのテールがC-HRの後部に華やかさをプラスして、ドレスアップ的にも非常にかっこいいマフラーに仕上がっています。

KAKIMOTO RACING GTbox 06&S

トヨタC-HRの改造パーツ紹介!マフラーはどんなのがある?
引用:https://www.kakimotoracing.co.jp/products/detail_product.cgi?rid=602

「柿本改」のロゴで知られるカキモトレーシングはマフラー業界では著名なパーツメーカーです。

1975年に柿本由行氏によって創設されました。

当時の柿本氏は鈴鹿サーキットのコースレコードを何度も塗り替え「L型チューンの柿本」と聞けば知らぬ者はいなかったそうです。

カキモトレーシングが送りだすC-HR用マフラーは豪快な太いパイプで、もともとゴツいC-HRに男らしさをプラスします。

見た目に違わない重低音のサウンドも獲物に忍び寄る肉食獣のような迫力があり、たまらないサウンドです。

FUJITSUBO AUTHORIZE S

トヨタC-HRの改造パーツ紹介!マフラーはどんなのがある?
引用:https://www.fujitsubo.co.jp/

藤壷技研工業、通称FUJITSUBOは「マフラーといえばFUJITSUBO」と言われるくらいの、国産マフラーメーカーの最大手です。

圧倒的な知名度と信頼は各自動車メーカーからも絶対で、メーカーオプションのスポーツマフラーなどを共同開発しています。

FUJITSUBOマフラーはエンジン性能をしっかり上げつつ素晴らしい音色を奏でつつも「保安基準を遵守」しており、公的に認められるスポーツマフラーになっています。

マフラーから奏でられる管楽器のような音は、他のメーカーにはまねできない唯一無二の官能的なサウンドです。

トヨタC-HRのカスタム仕様や内装はこれ!

トヨタC-HRのカスタム仕様や内装はこれ!
引用:https://toyota.jp/c-hr/interior/

C-HRの内装は、シンプルなカラーリングで統一された落ち着きのある車内です。

もちろんそのままでもよいのですが、どうせなら外装同様、内装もカスタムしてみたい!そんな人もいるんじゃないでしょうか。

外装と違って内装はいろんな人の目につくわけではありませんが、自分たちが過ごす空間だからこそ、外装並みに気を使ってカスタムすべきだと思います。

友達や仲間が乗ったときに「過ごしやすい」「中にいて楽しい」「また乗りたい」そう言ってもらえる内装ができたら、乗ってもらった甲斐もありますよね。

というわけで、マフラーの次は内装パーツをご紹介します。

D.A.D GARSON フロントテーブル

トヨタC-HRのカスタム仕様や内装はこれ!
引用:https://www.garson.jp/pc/select/3120/syohinDetails/dtl_details.php?&cat_cd=2501

DAD(デー・アー・デー)ギャルソンは、ラグジュアリーでゴージャスなパーツを外装内装問わず制作するメーカーです。

年齢層や性格で好みは分かれるものの、若年層やワイルドな人たちからは絶大な支持を得ています。

また、国内の家具職人が国産の高級素材を用いて1つ1つ手でつくるため、どの車にもピッタリはまる最高のパーツが手に入ります。

このフロントテーブルはDADの「車内は大切な人と過ごす空間なのだから、座席はソファーであり、ソファーにはテーブルが必要である」という理念のもと制作されたテーブルで、すでに6万台以上の車に取り付けられています。

また、注文を受けてから作る完全受注生産なので、自分だけのテーブルが完成するのです。

もちろんデザインだけでなく機能性も充実しており、タバコや紙パック飲料、スマートフォンにサングラスなど、あらゆるものが置きやすく、運転中も落ちてこない非常に便利なテーブルです。

満足する車内をつくるためには。DADのパーツは必見ですよ!

SecondStage インテリアパネル

トヨタC-HRのカスタム仕様や内装はこれ!
引用:https://www.stage2.co.jp/fs/secondstage/c/page26

セカンドステージは、長きにわたってドレスアップパーツの制作に携わってきたメーカーです。

特にインテリアパネルパーツに定評があり、その品質は海外ユーザーにも厚い信頼を得ています。

車外に限らず、車内も決して良好とはいえない環境にさらされますから、その中でも色褪せたり剥がれ落ちたりしない高品質なパーツを送り出しています。

またパーツの耐久性だけでなく、独自の塗装技術で完成したオリジナルカラーはパーツの装着箇所を選ぶことなく車にマッチし、長く楽しんでもらえるインテリアパネルとなっています。

C-HR用のインテリアパネルは6つの色が用意されており、インパネ、運転席のスイッチ近辺、コンソールパネル、ステアリングなどのあらゆる場所にさりげなく貼り付けることができます。

運転席周りのアクセントが欲しい、そんなときには絶対欲しいパーツです。

トヨタC-HRのエアロパーツやインチアップ、ホイールについて紹介

トヨタC-HRのエアロパーツやインチアップ、ホイールについて紹介引用:https://toyota.jp/c-hr/accessories/

外装はドレスアップの花形です。

当然ながら多くの人の目につく分手抜きは許されない部分ですよね。

ハイセンスなドレスアップパーツをまとった車で街を走れば、思わず「おっ」と皆が振り返る、そんなドレスアップを目指したいものです。

というわけで、最後は外装のドレスアップパーツをご紹介しましょう。

TRD Aggressive Style&Extreme Style

トヨタC-HRのエアロパーツやインチアップ、ホイールについて紹介
引用:https://toyota.jp/c-hr/grade/

TRDは「トヨタ・レーシング・ディベロップメント」の略称で、トヨタのレース活動を通して培った技術を反映したパーツ作り、そしてレーシングカーづくりをしているメーカーです。

トヨタのレーシング車両開発の最大拠点であり、ル・マン24時間耐久レースや全日本GT選手権(現在のSUPER GT)、スーパーフォーミュラ等のマシンをずっと作り続けているほか、トヨタ車限定のワンメイクレース用の車両開発なども行っています。

現在は市販車用のエアロパーツの制作にも携わっており、C-HR用には「アグレッシブスタイル」「エクストリームスタイル」の2種類のエアロパーツが販売されています。

また、17インチの純正サイズに合ったアルミホイールも取り揃えています。

MODELLISTA BOOST IMPLSE STYLE&ELEGANT ICE STYLE

トヨタC-HRのエアロパーツやインチアップ、ホイールについて紹介
引用:https://toyota.jp/c-hr/grade/

MODELLISTA(モデリスタ)はトヨタやレクサス車向けのカスタマイズパーツを製造・販売しているメーカーです。

また、トヨタの福祉両展示場も運営しています。

先ほどのTRDのようなレース活動はしていないものの、完成度の高いエアロパーツはオプションで注文できる手軽さもあり、多くのトヨタユーザーから支持を得ています。

モデリスタも「ブーストインパルススタイル」「エレガントアイススタイル」の2種類のエアロパーツが用意されており、どちらもC-HRのゴツいボディを存分に生かした作りになっています。

アルミホイールは17インチの他、19インチにインチアップしたアルミホイールをご用意しています。

K’SPEC SulkBLaze GLANZEN

トヨタC-HRのエアロパーツやインチアップ、ホイールについて紹介
引用:http://www.kspec.jp/silkblaze/catalog/aero/glanzen/chr/index.html

K’SPEC(ケースペック)は、車内外問わずカスタムパーツや電飾パーツを制作・販売するメーカーです。

その中でもSulk BLaze(シルクブレイズ)はエアロパーツ制作のブランドで、メーカーやボディタイプを問わず様々な車のエアロパーツを制作しています。

C-HR用のエアロパーツはシルクブレイズのブランドの1つ「GLANZEN(グレンツェン)」から販売されています。

SUVらしい角ばったボディに空気を切り裂くようなデザインのエアロをまとったその姿はまさにレーシングカーのようです。

エッジの効いたエアロパーツを各所に用意しており、フルセットで購入することも、好きなところにワンポイントで装着するのもアリです。

また、シルクブレイズはアルミホイールも販売しており、純正の17インチからちょっとインチアップした19インチまで、幅広いアルミホイールが販売されています。

お気に入りのデザインがきっと見つかるはずですよ!

いろいろパーツをご紹介してきましたが、チューニングやドレスアップにはお金がかかります。

今の自分の財力と相談して、納得のいくドレスアップを行ってくださいね。

 

アイキャッチ画像引用:https://toyota.jp/c-hr/

 

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