CR-V

【ホンダ・CR-V】値引きで買いたい!相場や限度額はいかに!?

ホンダCR-Vは初代にわたり長年愛され続けてきました。

初代は1995年に登場した、ホンダのシティユースSUVをはじめ5代目RW1/2/RT5/6型が2018年に日本で販売開始になりました。

今回はホンダの新型CR-Vの値引きの相場や限度額の情報について調べてみました。

 

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ホンダCR-Vの値引き相場はどのくらい?

引用:https://diamond.jp/

引用:https://www.honda.co.jp/

新車を購入されたことがある方はご存じだとは思いますが、通常の交渉方法では新車が安くなることはそうそうないです。

なぜなら新車の利益率は基本的に本体価格の10%程度、300万円ならたった30万円だということです。値引きをすれば赤字になってしまいますのでディーラー値引きをしたようにみせかけて、利益を確保するのです。

単刀直入に聞きますが、あなたが今乗っている車はいくらで売却できるかわかっているというかたはどれくらいいるのでしょうか。もし、今この質問をされたときにはっきりこたることができなかった方は値引き交渉はほとんどの確立で失敗すると思った方がいいです。

引用:https://www.honda.co.jp/

実際のところのホンダCR-Vの値引き相場の推移や情報によると2019年1月の時点で、CR-V/ハイブリッド最新値引き相場約14万円(オプション等込み)となっております。

2018年7月の時点では7万円だったのにたった半年でここまで大きく変わるということは市場価格での需要と供給も大きく変わってきてるということですよね。

また、ホンダCR-Vはニューモデルであるから値引き相場渋く、新車価格に対する値引き率は低いようです。当面の間ではCR-Vの値引きは期待ができないので、このようなときは下取り車の売却価格を吊り上げて支払総額を下げるのが的確だですね。

新車の値引きはとても難しいです。納期も2か月から4か月程度かかってしまいます。もちろんこれは新規モデルだからということもあります。ちなみに交渉術がないという方でも実践するべきことがあります。それは値引きを最大にするためにできるだけ多くの店に足を運ぶということです。こうしながら値段交渉をしていってあっちの店ではここまでしてくれるのにここではこの程度なのかという観察を施し、自分の納得する金額まで粘ることも重要となってくるのです。

私は実際にこの方法をした方にお話を聞かせていただきましたが、やらないよりは効果があると述べていました。たしかに、やらずに適当に相場を理解し、決めてしまう人は危ない気もしますよね??ですから、よく見計らって高くなるのを待つのか、自分から足を運び交渉に粘るのとではだいぶ変わってきます。

ホンダCR-Vの値引きの限度はどこまでいけるか!?

引用:https://www.honda.co.jp/

引用:https://8971.info/news/cr-v/

ここまで紹介して気になるのが値段の限度額に関してです。先ほどはオプション料込みで14万円程度となっていましたが交渉をうまくすることで20万円以上の価値を見出すことも可能だということです。

普通に考えてみると値引き相場だけで20万越えはおかしい?!って思いますよね?これは要するに値引きの代わりに下取り額を大幅にアップさせたからなんです。

一般的には車を買うときは下取りを出しますが、ディーラーが査定してくた額で買い取ってもらうことがおおいですよね?

どのディーラーも同じような査定額なので大差はないだろうと、そう考えると思います。

しかし、下取り額をアップさせることでディーラーが査定した額を大きく上回ることが可能なんですね。

基本的には15万円が超えればいい方なのですが、下取り価格を合わせた金額ですと結構大きくでます。ディーラーによる査定よりこうしたひと工夫をすることで20万を超えることも夢ではないですね。ただ、納期に4か月程度かかってしまいますのでなるべく早く商談をすることをお勧めいたします。

このCR-Vとトヨタハリアー、日産エクストレイル、マツダCX-5のどれを選んでも決して後悔しないクオリィティの車なので、走りや乗り心地、積載能力など何を重視するかを考えながら商談を楽しむのもありかと、

また親会社が異なるホンダカーズでCR-V同士を競合させるのもかなり効果があると思います。

引用:https://autoinfopremium.com/

新型であるため、残念ながらCR-Vの未使用車はほとんど市場に出ていません。

CR-Vの場合は未使用車ではなく、高年式で低距離走行距離の車両を探してみるがよいでしょう。

好みの色やグレードが見つかれば、新車のように納車まで数か月待つことなく、かつ安い値段で、高年式の1台に巡り合えるかもしれません。

さきほど言いましたが、ライバル車種との競合で値引きアップ作戦も効果的です。

引用:https://www3.nissan.co.jp/

こちらは日産・エクストレイルです。

こちらもハリアーと並んでユーザーの認知度が高いSUVです。現行車は3代目で、こちらもマイナーチェンジが実施されたばかりですが、値引は意外と緩めとの情報も出ているようです。今回はホンダCR-Vの価格のみだけですので気になる方は調べてみてください。

引用:http://xn--ols92r56ds35c.tokyo/

こちらはマツダCX-5です。現行車は2代目で、もともと高い完成度がさらに磨かれています。
他車にはないクリーンディーゼルエンジンもセールスポイントです。

引用:https://www.straitstimes.com/

こちらはトヨタハリアーです。

このクラスで常に販売トップクラスを誇るトヨタの老舗SUVブランド。

ハリアーは他のSUVに比べて高級感という武器もあり、ホンダCR-Vにとっては強敵です。

ホンダCR-Vでの値引き目標はここだ!

引用:https://carview.yahoo.co.jp/

結論から言わせていただきますと値引き目標はずばり20万だと思います。といっても下取り値引きも合わせての価格になります。

最初の段階でも説明しましたが、車の値引きをしたことがある方にしかわからないとは思いますが車の値引きというのにはとんでもなく苦労をします。ディーラー値引きというのは基本的にどのお店でも同じ価格帯で行われます。

ですから「むこうのお店ではここまで値下げしてくれたんですけど…」みたいな話は意外と聞きます。こうすることで注意を引くからですね。目標価格帯が20万もあれば正直いいところだと思った方がいいと思います。

下取り価格を含めての金額ですからディーラー値引きだけでも15万がいいところです。

ちなみに2011年モデルのCR-Vで25~40万円近くまで値引きしてくれたという声もあります。つまり旧型のCR-Vでもがんばれば新型CR-V以上の価格帯でディーラー取引が行われるということです。

引用:https://www.honda.co.jp/CR-V/webcatalog/styling/design/

注意してほしいのが車両値引きと下取りは別で考えてほしいというところです。大抵のディーラー取引ではこれらを踏まえての金額を提示してきますので「お、まだ値引きできるかもしれない?!」なんて思ってしまうからもいます。

こうならないためにも車を売るならディーラーへの下取りではなく、複数の買取業者に査定を行い、査定額を引き上げる「一括査定」をおすすめします。

なぜなら間違いなくディーラーよりも、一括査定を使って複数の買い取り店で査定してもらうほうが、愛車を高く売ることができるからなんですね。なぜ買い取り店の方が高く売れるのかというと、ディーラーと買い取り店では買い取った車の販売ルートが違うからです。

日本の車は海外でも人気を誇るほどの技術があるので日本で売るより高値で売れたりなんかもします。こういった裏事情があるのでこのような記事を参考にしっかり検討した方がよいと思います。

あくまでこれらは私の意見に過ぎないので実際に営業マンなどの話を伺ってからディーラー取引、一括査定することを推奨いたします。

 

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