CR-V

【ホンダ・CR-V】スペックや加速性能、乗り心地はどうなのか!?

今年の2018年8月31日から新しく発売されたホンダCR-Ⅴ。

2年ぶりに復活し、発売された新型CR-Ⅴにはハイブリッドモデルが導入されています。

ここでは新しく復活した新型CR-Ⅴのスペックや加速性能、乗り心地、また安全面やデザインについてもご紹介していきます。

 

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ホンダCR-Vのスペックはこれだ!

https://gqjapan.jp/car/review/

今回、2年ぶりに新しく発売されたホンダ新型CR-Ⅴには、ハイブリッド「sport hybrid i-mmd]エンジン搭載の2.0Ⅼと

ガソリン車1.5Ⅼvtecターボモデルの2種類があり、どちらとも駆動方式はFFと4WDがあります。

サイズは、全長4605×全幅1855×全高さ1680mmとなっており、同じホンダsuvのホンダウ”ェゼルの一回り大きなサイズとなっております。

https://car-japan.info/post-933/

そして、あらたにガソリン車には7人乗りが導入されました。もちろん従来通り5人乗りもあります。

統計としては5人乗りの方が人気のようです。

室内サイズは、室内長1970×室内幅1970×室内高1230㎜と広めの空間となっております。

後部座席も広めで成人男性が座っても快適な空間が過ごせます。そして、全グレード車に「ホンダセンシング」が標準装備されています。

ホンダセンシングとは?

ホンダセンシングとは、ホンダが2015年1月にマイナーチェンジ後のホンダオデッセイに初めて搭載された衝突回避支援システムのことです。

衝突軽減ブレーキ(CMBS)、歩行者事故低減ステアリング、アダプティ・クルーズコントロール(ACC)、

車線維持支援システム(LKAS)、トラフィックジャムアシスト(渋滞運転支援機能)が衝突回避支援システムです。

次に、詳しく安全性能についてご紹介して行きます。

予防安全性能、衝突安全性能について

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ホンダは世界で初めて追突軽減ブレーキを実用しました。建物や人物に衝突しそうになった際に、

アラームで教えてくれたり、自動ブレーキが作動することで衝突事故や、人身事故を防ぐというものです。

この性能は『ミリ波データー』と『単眼カメラ』の2つのセンサーで成り立っています。

また、ボディーの骨格が軽量でありながら強度な素材を使用しているので安心して運転することが可能になっています。

安全装備と運転支援システム

車線を変更するときに、見えにくい位置にいる車を自動で感知して知らせてくれます。

カーブ道の時などは車両挙動をコントロールしてくれるので、安全に、そして乗り心地よく運転することができるのです。

また、ドライバーの不注意運転も感知してくれ、音と振動で知らせてくれるのです。

全く頼もしい限りですね。

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ボディの見た目は高級感がすごい

ダイナミックな見た目で存在感だけでなく、高級感があります。そして何と言ってもスポーティーな見た目をしています。

外に張り出しているフェンダーやプレスラインを抑えたデザインが特徴です。

フロントマスクにはLEDランプが埋め込まれており、テールランプも立体感があります。

最新刊と高級感、スポーティー感がホンダらしさを醸し出してくれています。

4代目CR-Vよりも大きくなっていますので、ドアを開ける際などは気をつけなければいけませんね。

  車両重量は1,645kgで軽量化しているので、重量制限のある立体駐車場でも楽々です。

ホンダCR-Vの乗り心地は…どうなのか!?

https://gqjapan.jp/car/review/

乗り心地を紹介する前にまずはインテリアから紹介して行きます。

インテリアカラーは、ブラック(ファブリックシート)、ブラック(本革シート)、ブラウン(本革シート)の3種類になります。

乗車人数は5人乗りと7人乗りがあり、ゆとりがあり広々とできるように設計されているので、足元空間もかなり広く設計されています。

ホンダの公式ページでは『メカのスペースは最小に、人のスペースは最大に』とさえ載っているほどです。

そしてなんといっても、用途によってスペースを最大限に活用することができるのです。

2列目のシートを倒すことで楽々と大きな荷物を乗せることも可能なので、家族や友人とお出かけする際にも便利です。

パーキングブレーキがシフトノブ横のボタンになったのと、メーターパネルが液晶パネルになったので未来感が出ています。

その結果、横方向にも広がりある空間となっていますので使用してみての広さだけでなく

見た目からも開放感ある内装となっています。

CR-Vの乗り心地は?

まず第一に安定感がいいということです。

1.5Lガソリンターボはトルクの乗り上がりがすごいので加速が上がりストレスを感じにくい設計になっています。

SUVは車高が高いので視野を十分に確保することができます。そして、ピラーが細くなったことが魅力の一つです。

この2つのおかげで広い視野を確保しているので、安全に運転をする上で最も大切な部分ですね。

https://autoc-one.jp/honda/cr-v/

2.0ハイブリットは、エンジン音がとても静かでストレスが少なく運転することができます。静かですが、もちろん加速性能は変わらないのも魅力の一つです。

サスペンションは4輪独立懸架で、プラットフォームを共有しています。

各種センサーで車両の状況を把握してくれますので、適切な駆動力を4輪に配分してくれるのです。

一人一人のスペースが広いので長距離運転でも楽ですし、視野が確保されているので安全に運転を楽しむこともできます。

ホンダCR-Vの加速性能を報告します!

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まず、足回りの紹介をして行きましょう。

18インチアルミホイールで切削加工してある大径ホイールです。

パドル操作で感覚シフト操作が出来るので、マニュアル車感覚を楽しむことができるのです。

ホンダCR-Ⅴハイブリッド車は、2.0ⅬでありながらV6エンジン3.0Ⅼ並の加速です。

「VTECターボエンジン」を搭載したガソリン車も、幅広い回転域を持ち2.4Ⅼ並の力強さを発揮します。

ここでは、加速性能や燃費についてご紹介して行きます。

https://carlifeplus.net/honda/cr-v-detail/

ホンダCR-Vハイブリット車

まずは今回新しく登場したホンダCR-Vハイブリット車の紹介をして行きましょう。

こちらは3.0L並みの加速と革新の燃費システムを実現しています。

燃費消費率には2種類のモードがあり、公式の数値としては

JC08モードは25.8km/L,WLTCモードでは21.2km/Lとなっています。

そして、この2モーターハイブリットのシステムはホンダ独自のもので『SPORT HYBRID i-MMD』という呼び名です。

3つのモードを瞬時に変えることで新しいドライブフィールを実現しています。

https://autos.goo.ne.jp/news/

ホンダCR-Vガソリン車

『VTECターボエンジン』を採用することで低速でも力強く加速することを実現し、

ガソリン車のモードは1つのみで、JC08モードで15.8km/Lとなっています。

電子制御によってCR-Vは走破性が向上しています。

中身だけでなく、姿から走破性を高めており、最低地上高をあげ、なおかつフロアの高さは上がらないように設計されているので、

高い走破性を表現しながらも乗り降りのしやすいデザインとなっています。

SUVは重心が高いので走りが犠牲になることが懸念されていましたが、

走りの良さが好評な現代シビックがベースとなっているので、CR-Vの走りにも期待できそうです。

CR-Vのまとめ

https://cobby.jp/crv-modelchange.html

ここでは2年越しに登場した最新CR-Vをご紹介しました。皆さんも是非一度ホンダに試乗をしに行ってみてはどうでしょうか?

車内広さや性能をその目で見ることで、画像からだけではわからないCR-Vの素晴らしさをぜひ体験しに行ってみてくださいね。

 

アイキャッチ画像引用:https://www.honda.co.jp/CR-V/webcatalog/styling/design/

 

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