CR-V

【ホンダ・CR-V】モデルチェンジ予想!情報・時期はどうなの?

2018年8月に新型が登場して以来、大変注目度が高いホンダ・CR-V

新型が発売されたばかりでとても人気のある車種ですので、購入を検討している方も多いのでは。

スペックや価格は要チェック事項ですが、モデルチェンジ時期のチェックなども肝心な情報のひとつです。

ここでは前世代のホンダ・CR-Vのマイナーチェンジやフルモデルチェンジを振り返りつつ、

新型ホンダ・CR-Vのモデルチェンジの情報や、時期の目安などモデルチェンジ予想をしてみましょう。

 

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ホンダCR-Vのモデルチェンジ情報とは?

引用:https://www.honda.co.jp/CR-V/

ホンダ・CR-Vのモデルチェンジはどのように行われてきたのでしょう。

初代からのモデルチェンジの情報を振り返ってみました。

ホンダ・CR-Vモデルチェンジの歴史

引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/

初代ホンダ・CR-V1995年に販売を開始しました。

クロスカントリーで車高が高く、広く快適な車内・ストレスのない走りを実現した実用性にも

優れているモデルでした。

そのため老若男女問わず、納車3か月待ちの大人気車種となったのです。

その後1997年・翌年の1998年と続けてマイナーチェンジをし、

エアバッグ・AT制御の改良などを終え、一部車体色が変更となりました。

そして、海外ファンの期待に応えた左ハンドル車が登場したのです。

これが海外での大ヒットに繋がった要因と言えますね。

また、新グレードのフルマークを出したことにより、今までのグレードはパフォーマー

命名したのもこの時期です。

その後、2001年9月フルモデルチェンジをして、2代目ホンダ・CR-Vが登場しました。

引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/

初代より4WDシステムを進化させ、K20A型エンジンが搭載されて初代の雰囲気よりもプレミアムに。

飲み物の保冷・保温ができるインパネ マルチボックスを装備させたり、パーキングブレーキレバー

メーター横のシフトレバー大きくなったドアポケットなど装備も強化させたのです。

2004年9月にはマイナーチェンジをし、他メーカーで使われていたK24A型エンジンを搭載するため、K20A型エンジンは廃止。

トランスミッションもすべて5速ATとなりました。

そして、日本と北米は2006年・欧州は2007年に発売された3代目ホンダ・CR-V

引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/

エクステリアも大幅に変更し、高級仕様SUVのようなフォルムに変化を遂げました。

また横幅もパワーアップし、1.820mに進化したのは北米での影響と言われています。

そしてインテリアは、パワーシートの運転席や助手席

また運転席の電動ランバーサポートを一部装備させるなど

2代目でもプレミアム志向であったが3代目ではそのプレミアム感が進化しました。

また、安全性能も上級セダン車に負けないつくりとなっています。

2007年には新グレードZX HDD navi(4WD)ZL HDD navi(FF)が登場し、

他グレードを木目調パネルに採用したマイナーチェンジを遂げています。

またその翌年の2008年には2月8月マイナーチェンジが行われ、

特別仕様車ZX exclusive(4WD)ZL exclusive(FF)

新グレードZX アルカンターラスタイル・ZX レザースタイル・

ZL アルカンターラスタイル・ZL レザースタイル登場となりました。

更に2009年3回目のマイナーチェンジを果たしました。

アルミホイールはNEWデザインとなり、ナビも改良。

フロント周りもスマートにするなど、インテリアもエクステリアも細かく色んな箇所を

パワーアップしたモデルチェンジとなりました。

更に2011年には特別仕様車HDDナビ スマートエディションも発売していますね。

動きが激しい3代目ホンダ・CR-Vでしたが2011年11月4代目ホンダ・CR-V

また進化を遂げました。

引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/

エンジンは2.0L仕様を復活させトルクコンバーター付CVTを搭載し、

CR-Vでは初の試みとなりました。

また、新開発した四輪駆動システムインテリジェント コントロール システムも搭載し、

インテリアはセンターディスプレイを採用した形となりました。

2016年に惜しまれつつも、日本国内ではマイナーチェンジをすることなく販売が終了

そして、2018年5代目となる新型CR-Vとなり大復活を遂げました。

引用:https://www.honda.co.jp/CR-V/

こちらは大注目の新型車なのでご存知の方も多いと思います。

骨太かつ、スポーティでスタイリッシュな見た目広い室内空間で大人気車種。

北米では2016年の10月に既に発売されている型となっています。

そのため、海外も視野にいれて室内空間は海外の人でも余裕な作りになっています。

中でも、シートの大きさや足元の広さが称賛されていて、

荷室についても大容量の荷物が積めることで話題になっています。

1.5ℓのガソリン車と2ℓハイブリット車がラインナップし、

ホンダ・CR-V初のハイブリット車の登場となりました。

歴史深いホンダ・CR-Vですが、

何回もモデルチェンジをして今の型へと進化をしていることが分かりますね。

マイナーチェンジ・フルモデルチェンジにより改良を重ねて今の人気車種になったのですね。

ホンダCR-Vのモデルチェンジを予想します!

そもそもモデルチェンジとは何?

ご存知の方も多いと思いますが、

そもそもモデルチェンジとは、車名を変えることなく新型に変更することを指しています。

一概にモデルチェンジと一言で表しても、モデルチェンジにはタイプがあります。

前述でお伝えした、フルモデルチェンジマイナーチェンジがそれに当たるわけです。

フルモデルチェンジをした場合、見た目のデザインをより良くしたり機能面を新しくすることにより、

今の型から新しい型へ移していきます。

また、国土交通省の許可を経て型式ごと変更する場合がほとんどです。

今までの傾向を見ていると日本車は5年前後・外車は8年前後の時期にフルモデルチェンジをすることが

多いですね。

一方、マイナーチェンジをした場合は型番を変えるのではなく、

マイナーチェンジをする前は「前期型」マイナーチェンジ後は「後期型」と

呼び方が変わることが多いです。

マイナーチェンジをするには、フルモデルチェンジをする前に行う細かい修正作業や簡単なデザイン変更・

新しい技術を搭載するために改良する他、グレードが増えたなどの理由で行われます。

こちらは仕様変更があれば随時変わっていく場合もあり、車種によって時期は異なります。

ただしどちらも明確な決まりはなく、メーカーによっては異なった呼び名でモデルチェンジをしていたり、

人気によってモデルチェンジ時期が早まったり、

全然チェンジしない場合もありますのであくまで参考程度です。

ホンダ・CR-Vのモデルチェンジ予想

引用:https://www.honda.co.jp/CR-V/

さて、肝心なホンダ・CR-Vのモデルチェンジ予想ですが、

次回のモデルチェンジはおそらくマイナーチェンジだと思われます。

やはり、日本では新型が発売されたばかり。

この人気が高まり売り上げが更に見込めるようになればマイナーチェンジを行い、

新たな魅力を出してくることと思われます。

とはいえ、そもそもスペックの高い車種となりますので性能よりも細かいインテリアの変更や、

ボディカラーを増やすといったマイナーチェンジになるのではないでしょうか。

そしてまだ想像がつきにくいところですが、フルモデルチェンジをした場合は

どのような変化が訪れるでしょう。

2018年の現在、あと2年後には運転レベル3を実装すると公言しているホンダ。

運転レベル3と言えば、高速道路などの道で自動的に運転出来るシステムです。

これが実装されれば、子どものころにアニメの中ので見たような

近未来的な車となることと間違いなしでしょう。

そのような事を考慮してか、ホンダ・CR-Vの5代目は既に武骨ながらも

スマートで丸いフォルムですよね。

ともすれば6代目ホンダ・CR-Vは、アニメに出てきそうなツルンとしたフォルムに

なっていることも考えられますね。

また、インテリアもごちゃごちゃしたものよりも

ぐっと近未来に近づいたスマートな造りになるのではないでしょうか。

ホンダCR-Vのモデルチェンジ時期はいつ頃?

引用:https://www.honda.co.jp/CR-V/

ホンダ・CR-Vのモデルチェンジ予想をお伝えしましたが、結局のところ皆さんの思うところは

ホンダ・CR-Vのマイナーチェンジ・フルモデルチェンジの時期はいつ頃?ですよね。

先程もお伝えしましたが、日本ではホンダ・CR-Vは2016年に販売終了をしてから

久しぶりのお目見えでしたが、北米では2016年10月には

すでに現在の新型CR-Vは販売されて海外でもたくさんの人に愛されています。

せっかく新車を購入しても、新しい型がすぐに出てきて悔しい思いをするのは避けたいですよね。

しかし逆を返せば、モデルチェンジ時期を予想しておくと、

かなりお得にCR-Vが手に入ることになります。

先程お話した5代目CR-Vでのマイナーチェンジの時期予想ですが、

人気により時期が変化すると思われます。

そのためこのまま人気が続いて、売り上げが更に見込めれば早ければ

1・2年ほどでマイナーチェンジをするのではないでしょうか。

そして肝心のフルモデルチェンジ予想の時期はいつ頃になるでしょうか。

ホンダ・CR-Vは5代目の車種が新型として登場していますが、5年前後を目安として

それまでのフルモデルチェンジは行われています。

引用:https://www.honda.co.jp/CR-V/

それを踏まえてモデルチェンジ予想をしてみると、

国内での販売が2018年ということは2023年になるということでしょうか。

はたまた、北米では2016年に既に販売されていたことから2021年となるのでしょうか。

真相は未来でしか分かりませんが、2020年には自動運転レベル3を導入すると公言しているホンダですので

2021年に6代目となるCR-Vを登場させ、その機能を装備させて欲しいと個人的には願っています。

5代目のマイナーチェンジとなるモデルチェンジ予想が的中すれば、さらにその可能性は高まりますね。

 

アイキャッチ画像引用:https://www.honda.co.jp/CR-V/

 

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