CX-3

【マツダ・CX-3】安全性はどう?自動ブレーキの効きはいいの!?

マツダの新世代車種の第5弾となるコンパクトクロスオーバーSUVのCX-3。

今では街で見かけることも多くなったこの車の安全性を詳しく説明していきます。

 

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マツダCX-3は運転しやすい?しにくい?

引用:http://kakaku.com/item/K0000718690/catalog/

CX-3は運転しやすいか、しにくいか。

ズバリ言います。

CX-3は運転しやすいです。

なぜそう言えるのか、理由をいくつか言っていきます。

まずこれはどのSUVにも言えることなのですが、アイポイントの高さです。

CX-3はコンパクトクロスオーバーSUVなので見た目は普通のSUVよりも小さいのですが、アイポイントの高さ、視界の良さは普通のSUVにも負けていません。

引用:https://kakakumag.com/car/?id=12791

そしてなにより見た目とは裏腹にCX-3はトルクがあります。

なので上り坂でもしっかり進んでくれます。

トルクが低い車だと、急な上り坂で止まらなければならない時はAT車であってもブレーキをしっかり踏んで、発進する時はアクセルをすぐに踏まないと車体が後退してしまいますが、CX-3の場合はブレーキなしでもある程度トルクで踏ん張ってくれるので急いでブレーキとアクセルの切り替えをしなくても大丈夫なのです。

これは口で言ったらあまりわからないかもしれませんが、体感するとかなり違います。

引用:https://www.autocar.jp/firstdrives/2018/10/09/317654/

次に騒音についてですが、かなり静かです。

CX-3はディーゼル車なので音が大きいそうと思っている方も多いともいます。

しかしそのディーゼルエンジン音は車内では全く気にならずむしろ心地よい音になっています。

車を購入する際に結構車内音を重視される方が多いと思うのですが、静かな車がいいという方にぴったりだと思います。

そして次は直接運転のしやすさに影響することではないのですが、燃費の良さです。

燃費がいい=気軽にお出かけできる。

という意味では運転しやすいと言えるでしょう。

引用:https://clicccar.com/2017/08/24/503547/

燃費もモデルによって様々なのですが、一番低いいモデルで6速AT4レギュラーWDモデルで12,45km/L、一番高いモデルで6速MT軽油FFターボモデルで20,46km/Lです。

これは表記燃費ではなく実燃費なので本当にこれくら走るんです。

しかも軽油モデルだとガソリン代もかなり安いので車を頻繁に使う人やお出かけが好きな人からすれば相当ありがたいと思います。

そしてなにより運転しやすいか、しにくいかで重要になってくるのが運転時の疲れです。

誰しも長丁場の運転をしたことがあると思うのですが、想像以上につかれますよね。

知らない道であれば余計に神経をとがらせないといけないので疲労は溜まっていきます。

しかしそれは精神的な疲れであって身体的な疲れは車によって違ってきます。

僕の愛車はマツダのRX-8なのですがまあ疲れます。

スポーツカーなので運転のしやすさや乗り心地よりもいかに早く走れるか、いかにコーナーを鋭く曲がれるかなどを優先しているので、長い時間運転してて疲れるのは当然です。

それに対してこのCX-3は全然疲れません。

車を運転していて一番疲れるのが右足だと思うのですが、CX-3は長時間運転しても全然疲れませんでした。

ペダルに足をそっと置いておくだけでスーっと進んでくれるので力を入れなくていいのです。

車速のアップダウンもかなり滑らかで少しアクセルを荒く踏んでもガタつきもなくきれいに加速してくれます。

初めにも言いましたが、CX-3は本当に運転がしやすい車だと思います。

マツダCX-3の安全性はどうなのか?自動ブレーキの効きは?

引用:https://automove.jp/?p=3364

マツダの力の入れていることの一つにこの安全性能があります。

今ではいろいろな車種に安全性能がついていると思いますが、メーカーによってその性能は様々です。

そんな数ある安全性能ですが、CX-3にはどのような機能がついているのか紹介していきたいと思います。

まず一つがハイビーム・コントロール・システムです。

これは結構CMでもしているので知っている方も多いと思いますが、夜間車の走行中なにもない時はハイビームで遠くを照らし見やすくし、対向車が来たときはロービームになって対向車の視界を遮らないようにとその場その場で最適なライトに調節しくれる機能です。

二つ目は車線逸脱警報システムです。

これは車両が車線を踏み越えようとしている場合に意図的でないと判断した時、警報がなり教えてくれるシステムです。

三つ目はブラインド・スポット・モニタリングです。

これは片側二車線以上ある道路で、後方から車が接近してきている場合にサイドミラーにマークが表示されるシステムです。

そのマークが表示されている時にウィンカーを出すと、マークが点滅しさらに警告音で知らせてくれるのでマークを見逃した時も安心です。

引用:https://response.jp/article/2016/01/21/268228.html

そして次にAT誤発進抑制制御やアドバンストSCBSなどの自動ブレーキシステムにつて説明していきます。

まずAT誤発進抑制制御とは、これは停車時や徐行している時にアクセルが一定以上踏み込まれると警報と同時にストップがかかって急発進を抑えてくれるシステムのことです。

ちなみにバック時も同様に制御が作動します。

アドバンストSCBSは、前方に歩行者や車や障害物がある時、それらをカメラで検知して衝突しないように、もしくは衝突したとしても衝撃を軽減するために自動でブレーキが作動するシステムのことです。

そしてこれらの自動ブレーキシステムは本当に効くのか?

効いたとしてもどれぐらいの効きなのかを説明していきたいと思います。

引用:https://web.motormagazine.co.jp/_ct/17106640

自動ブレーキのがどのようにして作動するのかという映像などみたところ、時速40kmまでは自動で減速し衝突を免れたのですが時速50kmを超えると減速はするのですがぶつかるようです。

ぶつかってはいますが衝撃ははるかに軽くなっていると思います。

そしてブレーキの効きが良いか悪いかですが、いいとは思います。

しかしこれはあくまで最悪の状況になった時に発動するサポート機能なので、この機能があるからと言って無茶な運転やながら運転などをするのだけは絶対にやめましょう。

最後に360°ビュー・モニターを紹介します。

これは全車種標準装備ではないのですが、すごい機能なので紹介致します。

引用:https://www.autocar.jp/newsjp/2018/05/17/289907/

これはCMとかでも聞いたことがあると思うので結構知っている方もいるかもしれませんが、簡単に説明すると車の前後左右についているカメラとセンサーで運転手をサポートしてくれるといううものです。

例えばショッピングモールなどの大きな駐車場に車を止めるとき、すごく停めずらそうな場所でもギアをリアに入れれば、カーナビにバックモニターと真上から見下ろしたような視点の映像が映し出されるので、バック駐車が苦手な方でも簡単に駐車することができます。

もう一つ例をあげると、狭い十字路を出るとき左右から車が来てるかすごく確認しずらいいと思うのですが、車の前についているカメラが左右それぞれ25m先まで映像で映してくれるので安全に左右確認ができるのです。

マツダCX-3の横滑り防止機能の性能はいかに!?

引用:https://dressup-navi.net/parts/373/

ではCX-3の横滑り防止機能の性能について説明していきます。

まず横滑り防止機能がどういうものか知らない方のために説明致します。

横滑り防止機能とは車が走行中にオーバーステアなどで不安定な状態や危険な状態になったとき、いくつもあるセンサーが感知して自動でエンジンとブレーキを用いて適切な走行状態に戻そうとするシステムのことです。

もう少しわかりやすく言いますと、主にカーブで起こりやすいのですがカーブで外に膨らみすぎたり、逆に内側に切り込みすぎたりしたときに自動で正しい走行ラインへ戻してくれるということです。

引用:https://www.goodspress.jp/reports/167978/

それではCX-3の横滑り防止機能はどうなのか説明していきます。

そもそも横滑り防止機能を体感したことある方が少ないのですが、装置が働いたのを経験した方の意見ですとしっかり戻ってくれたというものが多かったです。

僕も体感したことがないのでどんな感じなのか体感してみたいのですが、体感する時があればそれは危険な時なのでできればたいかんしたくなものです。

それと横滑り防止機能がついているからと言って通常運転時に運転しにくいなどの支障は一切ないので安心してください。

 

アイキャッチ画像引用:http://www.mazda.co.jp/

 

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