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【ホンダ・フィット】アクセサリーおすすめ!電源とソケットについて

今回は、人気のハイブリットコンパクトカーであるフィットのおすすめアクセサリーをご紹介します。

 

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ホンダフィットのアクセサリー電源はこれです!

まずはじめにアクセサリー電源とは何か?からご紹介します。

引用:https://www.diylabo.jp

■アクセサリー電源とは?
電装品の取り付けの際に必要となる電源です。
「アクセサリー電源を取り付けてください」などの表示される際に必要です。
ACC電源とも呼び、アクセサリー電源=ACC電源です。
アクセサリ電源は、エンジンキーを一段階回した段階で、
「オン」になる仕様です。
エンジンがかからずとも、電源が利用できるます。
また、エンジンを切った際に「オフ」になる特長があります。
「オフ」になる特長を生かして、常時消費する電源に制限を
かけることができます。この「オフ」重要であり、
常時電源を使用できてしまう、知らない間にバッテリーが
あがってしまう・・・、という事態なりかねません。

■利用の仕方
アクセサリー電源はその名の通り、「アクセサリー」です。
サブ的に利用することが前提としています。
バッテリー負荷が少ないような電装品を「オン」になった時点で
利用できるようします。たとえば、最近ですとスマホの充電(USB充電)や
ミラー開閉、カーナビやミュージックプレイヤーなどが利用の対象です。

引用:https://www.diylabo.jp

■なぜ、電装品はアクセサリー電源を必要とするのか?
後付けする電装品の多くは、常時電源を利用しないものがほとんどです。
つまり、オンになった状態でのみ利用でき、オフになったら止まる必要あります。
アクセサリー電源は「オン」になるだけでなく、エンジンを切った際に
「オフ」になる特長あるため、電装品の多くがアクセサリー電源を必要とします。

■ホンダ・フィットのアクセサリ電源の取り出し方
さて、後付けの電装品を接続する際の方法です。
最近は事件、事故対策にドライブレコーダーも流行りです。
そういった電源がオンの状態で利用できるものを接続する方法です。

(1)室内のヒューズボックスを見つける

引用:https://www.diylabo.jp

(2)検電テスターを用意する
通電状態の確認のためには専用の検電テストを用意します。

引用:https://www.diylabo.jp

(3)検電テスターをアース接続する
検電テスターのクリップを車体の金属部につなげてアース接続します。

引用:https://www.diylabo.jp

(4)通電を確認する
ACCオンで反応するヒューズを探します。
ホンダ・フィットのマニュアルに記載があるので事前に
確認しておきましょう。

引用:https://www.diylabo.jp

(5)ヒューズとアースを取り付ける

■補足 アクセサリ電源(ACC電源)とイグニッション電源(IGN電源)の違い
補足ですが、アクセサリ電源と似た動きをする電源があります。
イグニッション電源です。この電源も同じようにエンジンに対して「オン」
「オフ」の機能があります。
違いは大きく二つです。
(1)オンになるキーの位置
エンジンキーのオンになる位置が違います。
アクセサリー電源:キーの一段目
イグニッション電源:キーの二段目
(2)パワーの違い
アクセサリ電源は、前述通り、サブの役割であり、走行自体には影響を与えないものです。しかし、イグニッションキーまで回すと、セルモーターを利用した大きな電力を利用できます。
エアコンなどもこの際にオンになります。

結論としては、どちらも「オン」「オフ」可能であり、電装品の電源にはなりえます。
この二つは仕様上の違いであり、ちょっとした電装品(スマホの充電や音楽再生など)を
使えるように独立したのがアクセサリ電源(サブ電源的な役割)といえそうです。

次にホンダ・フィットのアクセサリーソケットについてご紹介します。

ホンダフィットのアクセサリーソケットはこれ!

一昔前は、アクセサリーソケットとは言わず、シガーソケットと言われていました。
現在は、アクセサリーソケットとも呼び、電源が取れる口のことを表します。

それでは、シガーソケットとアクセサリーソケットの違いはなんでしょうか?

■シガーソケットとアクセサリーソケットの違い
単純な違いは、耐熱性につきます。当然ながら、シガーソケットは、
タバコを加熱し、着火する機能を持つため耐熱性を保有しています。
一方最近のUSBなどのアクセサリーソケットは耐熱性を持っていません。
この違いが最大の違いと言えます。

引用:https://www.diylabo.jp

■ホンダ・フィットの純正アクセサリーソケットは?
ホンダ・フィットでは、グレードにもよりますが
USBチャージャー(1口/5V/最大2.4A)を付けることができます。
車両装備の音楽・動画再生用USBジャックへ、
充電専用USBジャック(最大2.4A急速充電対応)※
を追加する小型USBチャージャーです。
これにより、充電と音楽・動画再生を同時に行うことができます。
※接続製品によっては、充電できない場合があります。

純正であれば、安心感もありますが少し割高です。
AmazonでもFITに装着可能なソケットもありますので、
ぜひ、参考にしてみてください。

引用:https://www.honda.co.jp

引用:https://www.honda.co.jp

引用:https://www.honda.co.jp

USB/シガーソケット増設キット アクセサリBOX付き
【フィット用 GP5・GK3/4/5/6】
【色:ブラック】
【LED発光色:ブルー】

https://www.amazon.co.jp

ホンダフィットのアクセサリーオススメはこれだ!

いかがでしたでしょうか?アクセサリーといってもアクセサリー電源という
耳慣れないものがあります。賢く使えば、もっと充実した装備で楽しいカーライフを送れます。

最後に、ホンダ・フィットのおすすめアクセサリーを紹介します。
電源だけでは、室内の彩りは機能的ですが、地味なものです。
内装を彩るアクセサリーを中心にご紹介します。

■ホンダ純正カスタム内装
(1)デイリーリュクスコレクション
シートカバー、ステアリングホイールカバー、セレクトノブ、サイドブレーキカバーがそれぞれ
用意されたカスタム内装です。肌触りのよい生地とやわらかな合皮素材の組み合わせたとても
上品かつ変化を感じやすいデザインです。POPな印象ですので女性向けかもしれません。

引用:https://www.honda.co.jp

(2)インテリアLEDパッケージ
スピーカーイルミネーション、センターコンソールイルミネーション、フットライト(LEDホワイトイルミネーション)
を組み合わせたカスタム内装です。イルミネーションを随所に配置し、明るい室内と光のデザインを楽しむことができます。
とても男性的で夜のドライブをスタイリッシュに楽しむイメージです。

引用:https://www.honda.co.jp

引用:https://www.honda.co.jp

引用:https://www.honda.co.jp

(3)プレミアムブラウン・インテリア
購入時のオプションですが、ブラウンを基調にしたシートやハンドルカバーなどをセットにしたものです。
落ち着いた車内を演出し、高級なホテルような雰囲気になります。
特に男性におすすめのカスタムになりそうです。

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(4)ステアリングホイールガーニッシュ(ブラック×オレンジ)
RSカラーで統一することができます。シャープでスポーティなイメージです。

引用:https://www.honda.co.jp

(5)カスタマイズシート(プライムスムース × ラックス スェード)
見た目だけなくホールド性と快適性を備えたカスタマイズです。

見た目も印象を大きく変えたい!という方向けには以下のような
ホンダ純正のパッケージもあります。

引用:https://www.honda.co.jp

■クロススタイルパッケージ
スポーティな印象が強いカスタムパッケージです。以下のパーツをセットで購入することできます。
メーカ純正ですので、安全性も高く初心者におすすめかもしれません。
見た目も黄色を基調として目を引くカラーリングもよさそうです。

引用:https://www.honda.co.jp

(1)ロアガーニッシュ フロント
21,600円(消費税8%抜き 20,000円)

引用:https://www.honda.co.jp

(2)ロアガーニッシュ リア
21,600円(消費税8%抜き 20,000円)

引用:https://www.honda.co.jp

(3)テールゲートデカール
10,800円(消費税8%抜き 10,000円)

引用:https://www.honda.co.jp

(4)ボディサイドモール
19,440円(消費税8%抜き 18,000円)

引用:https://www.honda.co.jp

(5)ホイールアーチ
38,880円(消費税8%抜き 36,000円)

引用:https://www.honda.co.jp

(6)ロアガーニッシュ サイド
43,200円(消費税8%抜き 40,000円)

引用:https://www.honda.co.jp

合計:155,520円(消費税8%抜き 144,000円)
パッケージ価格:138,240円(消費税8%抜き 128,000円)

引用:https://www.honda.co.jp

 

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