フォレスター

【スバル・フォレスター】オプションやパーツ、ナビは何があるの?

スバル 新型フォレスターは、現行型(SK型)にフルモデルチェンジして、先代(SJ型)に比べて装備面が非常に充実しました。

そんなスバル 新型フォレスターをさらに「あなただけの」1台にするべく、魅力的なメーカーオプションやディーラーオプションを選択してみてはいかがでしょう。

今回は、クルマだけではなく周辺パーツまでも磨かれた、スバル 新型フォレスターの人気メーカーオプションや最新ディーラーオプションを紹介していきます。

 

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スバルフォレスターのオプションはこれだ!

スバルフォレスターのオプションはこれだ!引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/special/photo.html

スバル 新型フォレスターは、ベースグレードの「TOURING」のメーカーオプション無しモデルでも、すでに十分な装備が与えられています。

歩行者保護用エアバッグを始め、LEDヘッドライトやフォグランプ、サイドビューモニター、全席シートヒーター、フルオートエアコン、乗員感知制御機能付き後席エアコン、「EyeSight ツーリングアシスト」、ステアリングオーディオリモコン、2.1A高出力USBソケットなどなど・・・

しかし、こうしたスバル 新型フォレスターをさらにパワーアップさせるメーカーオプションが用意されています。

スバルフォレスターのオプションはこれだ!引用:https://www.subaru.ca/

グレードによっては標準装備のものや、選択できないものもありますが、一つずつ見ていきたいと思います。

  1. ルーフレール(+54,000円)
  2. キーレスアクセス&プッシュスタート(3とセットオプション)
  3. 運転席&助手席8ウェイパワーシート+運転席シートポジションメモリー機能+リバース連動ドアミラー+ドアミラーメモリー&オート格納機能(+108,000円)
  4. パワーリヤゲート(+54,000円)
  5. 大型サンルーフ(+54,000円)
  6. アイサイトセイフティプラス(運転支援)(+54,000円)
  7. アイサイトセイフティプラス(視界拡張)(+64,800円)
  8. 本革シート(ブラック)(+108,000円)
  9. 本革シート(ブラウン)(+108,000円)

TOURINGの場合

スバルフォレスターのオプションはこれだ!引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/special/photo.html

ベースグレードであるTOURINGの場合は、8と9の本革シートを選ぶことができない以外は、全てのメーカーオプションを選ぶことができます。

ただし組み合わせによるセットオプションもあり、それぞれを単独で選択できるわけではないので注意が必要です。

その中でも人気のメーカーオプションは「1+2+3+6+7」の合計280,800円の組み合わせです。

ルックス上の重要なポイントであるブラックアウトされたルーフレールに、人気のセットオプション、そして先進安全装備EyeSightの機能を拡張させる「アイサイトセイフティプラス」を装備しています。

「アイサイトセイフティプラス」は運転支援と視界拡張の二つに分けられており、それぞれ

  • 運転支援:スバルリアビークルディテクション、アダプティブドライビングビーム
  • 視界拡張:スマートリアビューミラー、フロントビューモニター

が装備されます。

アイサイトセイフティプラス(運転支援)は、PREMIUM、ADVANCEについては標準装備です。

X-BREAKの場合

スバルフォレスターのオプションはこれだ!引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/special/photo.html

X-BREAKは、TOURINGではオプションとなるルーフレールが標準装備となります。

しかしそれ以外については同等であり、メーカーオプションについても「1+2+3+6+7」のセットが人気です。

ルーフレールが標準装備である分、メーカーオプション料金は226,800円となります。

PREMIUMの場合

スバルフォレスターのオプションはこれだ!引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/special/photo.html

PREMIUMの場合は、2.キーレスアクセス~、3.パワーシート~、6.ESP(運転支援)が標準装備となります。

そしてこのグレードから、シートに本革(ブラック)を選ぶことができるようになります。

PREMIUMの場合は「4+7」、合計118,800円のセットが人気です。

ADVANCEの場合

スバルフォレスターのオプションはこれだ!引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/special/photo.html

ADVANCEの場合も、2.キーレスアクセス~、3.パワーシート~、6.ESP(運転支援)が標準装備となることに加えて、

「ドライバーモニタリングシステム」が標準装備となります。

マルチファンクションディスプレイ上部のフードの先端に設けられたカメラで運転手を識別・監視し、

シートメモリーやエアコン、オーディオなどの設定をパーソナライジングしてくれる機能です。

また運転席オートスライドアウェイ機能も、このADVANCEにのみ装備されます。

そして本革シートにブラウンカラーを選ぶことができるのは、このADVANCEだけです。

せっかくなので、ADVANCEらしく「1+4+5+7+9」のセット、合計334,800円のフルオプションなんていかが?

スバルフォレスターのナビはこれだ!

スバル 新型フォレスターでは2つのメーカー”推奨”ビルトインナビゲーションが用意されています。

トヨタのT-Connectやホンダのインターナビといったメーカーラインオプションナビによるコネクティッドに関してはまだまだですが、

それに近しいデザインやUIを与えられている「パナソニックビルトインナビ」と「DIATONEサウンドビルトインナビ」の2つです。

パナソニックビルトインナビ

スバルフォレスターのナビはこれだ!引用:https://www.subaru.jp/accessory/navi_audio/navi/builtin_navi_nanoe.html

見やすい8型大画面、艶やかなピアノブラック調+クリアパネル、ブルーイルミネーションで彩られた「ナノイー」発生機とともに、インパネにスマートに一体化されたビルトインナビ。マルチファンクションディスプレイも第2画面として活用でき、ナビ情報の2分割表示のほか、AV情報やハンズフリー電話画面も、少ない目線移動でチェックできます。静電タッチの大型本体スイッチ、操作しやすいボリューム/選局・選曲ダイヤル、フロントパネルを開けずに使える前面CD/DVDスロットなど、視認/操作性ともに純正らしく洗練。車両標準装備のステアリングスイッチでの主要AV操作も可能です。

引用:https://www.subaru.jp/accessory/navi_audio/navi/builtin_navi_nanoe.html

現在のスバルの全てのラインナップに用意されている、メーカーオプション風純正ナビゲーションの「パナソニックビルトインナビ」

現行(VM型)レヴォーグから採用が始まったビルトインナビシリーズの新しいモデルで、現行(GT,GK型)インプレッサから採用が始まっています。

ピアノブラックのパネルが美しい静電タッチ方式の操作系は非常に美しく、新たなに「ナノイー」を備えることで空清機能もプラスされます。

DIATONEサウンドビルトインナビ

スバルフォレスターのナビはこれだ!引用:https://www.subaru.jp/accessory/navi_audio/navi/diatone_sound_built-in_navi.html

SUBARUのために調律されたDIATONEサウンドビルトインナビ。スマートにビルトインされた8型大画面はマルチファンクションディスプレイとも連携し、少ない目線移動で2画面をチェックできるとともに、太陽光等の反射を抑え安定した視認性も確保。インテリアの質感も高めます。プローブ渋滞情報とETC2.0(オプション)の2つの全国道路ビックデータを駆使したナビゲートや、DIATONEスピーカーとともにSUBARU専用チューンを施されたハイエンドスペックの音響性能。Apple CarPlayなどスマートフォン対応のユーザビリティも魅力です。

https://www.subaru.jp/accessory/navi_audio/navi/diatone_sound_built-in_navi.html

三菱電機の誇る高級オーディオブランド「DIATONE」によるメーカーオプション風純正ナビゲーションの「DIATONEサウンドビルトインナビ」です。

スバルフォレスターのナビはこれだ!引用:https://www.subaru.ca/

先代(SJ型)フォレスターなどで純正指定として7インチモデルのDIATONEサウンドナビが採用されていましたが、

蜜月だったはずのパナソニックとスバルの間に何があったのかは不明ですが、現行(GT,GK型)インプレッサ販売開始にともない、

こうしてDIATONEサウンドナビもビルトインナビに格上げされたという経緯があります。

もともと純正指定カーナビの市場が年々縮小傾向にある中で、こうしてナビゲーションメーカーが自動車メーカーに取り入っていくのは、ある意味では仕方の無いことなのかもしれません。

スバルフォレスターのパーツはこれだ!

スバル 新型フォレスターのディーラーオプションパーツには、小技の効いたものがいくつかあります。

  • ドアガーニッシュ 69,120円

スバルフォレスターのパーツはこれだ!引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/exterior/

大柄で、ともすればのっぺりした印象を受けかねないスバル 新型フォレスターのサイドビューを、

メッキパーツで引き締めることができます。

ただ、見た目のわりに価格が高く、セースルスタッフにオススメされたけど、あとで値段を聞いてビックリ!ということもあるそうです。

 

  • リアバンパーパネル 43,740円

スバルフォレスターのパーツはこれだ!引用:https://www.subaru.jp/accessory/forester/exterior/

SUVといえばやはり大型のバンパーパネルですよね。

ADVANCEであれば専用バンパーパネルが前後左右全ての面に装備されますが、それ以外のグレードは黒い樹脂パーツのままです。

もっとも、X-BREAKに関してはオレンジのラインが効いているので、あえての「付けない」選択肢もありそうです。

 

これらのパーツを組み合わせて、あなただけのスバル 新型フォレスターに仕上げてくださいね。

 

アイキャッチ画像引用:https://www.subaru.jp/forester/forester/special/photo.html

 

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