イグニス

【スズキ・イグニス】内装や内寸はどんな感じなの?快適なのか!?

コンパクトなボディに使い勝手満載のスズキイグニス

街乗りへの最適化を図りながらも多彩な場面への適応力も見せる。

そして、乗り手も選ばない。

そんな万能型コンパクト・クロスオーバーSUVであるスズキイグニスの内装や内寸に迫ってみましょう。

 

▼▼▼完全無料中間マージンが無いから他より高く売れる▼▼▼

楽天Carオークションで最高額で売る

申し込みは簡単な情報を入力するだけ

スズキイグニスの内寸はどうなの?

引用元:http://www.suzuki.co.jp

まずは、スズキ・イグニスの内寸にせまってみましょう。

コンパクトにできており、運転に自信のない方も安心して乗り回していただけるサイズ感であるイグニスの内部は広さをどう感じるんでしょうか。

ポイントごとにチェックしていきます。

室内サイズをご紹介

引用元:http://www.suzuki.co.jp

スズキ・イグニスの内寸を見る前に、車自体のサイズをチェックしてみましょう。

全長3700mm×全幅1660mm×1595mmというサイズです。

全長が4000mmを下回るという、なかなかコンパクトなサイズの車ですね。

これに対して、室内寸法をチェックしましょう。

室内長2020mm×室内幅1365mm×室内高1250mmというサイズとなります。

室内サイズは正直に言って、あまり広くありません。

例えば、同じスズキから発売されている軽自動車のハスラーと比べてみますと、ハスラーの室内寸法は室内長2160mm×室内幅1295mm×室内高1250mmとなります。

つまり、イグニスの室内は軽自動車のハスラーに比べても狭いという結果になっていますね。

イグニスの持つ価値観において、過度な広さは必要ないようです。

コンパクトであるからこそ提供できる快適性を追い求めています。

後部座席〜荷室は?

引用元:http://www.suzuki.co.jp

広さがあまりないのだったら、後部座席の快適性は大丈夫なの?

そんな疑問が生まれてきますよね。

基本的に、イグニスはフロントシート重視であることは間違いありません。

ただ、一方で後部座席の快適性にもしっかりと目を向けています。

これだけコンパクトな室内空間の中で、リアシートは最大165mmのスライドをさせることができます。

また、リクライニング調整機能もありますので、リアシートに大人が乗った場合でも、きちんと快適に調整することが可能です。

また、荷室はリアシート背もたれを倒した場合はかなりふらっとになります。

荷室長はリアシート乗車時でも430〜595mmあり、リアシート収納時には1230mmまであります。

荷室幅が1160mm、荷室高が725〜950mm。

コンパクトながら使いやすい空間がしっかりと整っていますね。

スズキイグニスの内装色の選択できる範囲は?

引用元:http://www.suzuki.co.jp

スズキ・イグニスはコンパクトなボディで高い燃費性能。

そして、ボディからは全部で13色用意されています。

その内容は非常にカラフルで可愛い雰囲気。

そのような全体的なコンセプトから、女性に高い支持をされている車種の一つです。

そんなイグニスはインテリアカラーもボディカラーは2タイプ準備されています。

内装色のラインナップについて

引用元:http://www.suzuki.co.jp

スズキ・イグニスのインテリアカラーは〝オレンジインテリア〟と〝チタンインテリア〟の2つのラインナップが用意されています。

この2つはボディカラーに応じて変わってきます。

ちょっとシックで落ち着いた印象をもつ〝チタンインテリア〟。

そして、ポップでライトな印象をもつ〝オレンジインテリア〟というような分類になると思います。

チタンインテリア:ネオンブルーメタリック、ヘリオスゴールドパールメタリック、ファーベントレッド、スピーディーブルーメタリック、ネオンブルーメタリック ブラック2トーンルーフ、ヘリオスゴールドパールメタリック ブラック2トーンルーフ、ファーベントレッド ブラック2トーンルーフ

オレンジインテリア:フレイムオレンジパールメタリック、ピュアホワイトパール、プレミアムシルバーメタリック、スーパーブラックパール、フレイムオレンジパールメタリック ブラック2トーンルーフ、ピュアホワイトパール ブラック2トーンルーフ

2つの内装により、様々な年齢層のユーザーが抵抗感なくイグニスを選んでいただける工夫がなされています。

人気の内装色は?

引用元:http://www.suzuki.co.jp

といっても、2つのカラーラインナップなので、どちらの方が人気かというところになります。

実際、人気という面でいくと、インテリアよりもエクステリアを優先して選択されているようです。

そして、そのエクステリアは1位ピュアホワイトパール、2位スーパーブラックパール、3位プレミアムオレンジパールメタリックという順位になっています。

全てインテリアカラーはオレンジインテリアです。

外装がピュアホワイトパールでインテリアカラーがオレンジインテリアという組み合わせ。

とってもポップなイメージですね。

スズキイグニスの内装を改造したい?できます!!

引用元:http://www.suzuki.co.jp

ポップなイメージで使いやすく機動力もあるコンパクトクロスオーバーSUV、スズキ・イグニス。

おしゃれなインテリアは非常に好感がもてると思います。

ここでは、そのインテリアを彩るアクセサリー類をチェックしていきます。

また、これだけおしゃれなイグニスですが、なおかつオリジナリティを追求したい方向けに、改造できるかをみていきましょう。

内装のアクセサリーをチェック

引用元:http://www.suzuki.co.jp

イグニスのフロントパネルはフラットなデザインになっており、すっきりとしています。

ハンドル周りとセンターパネルに操作系は集中しており、余計な凹凸がありません。

これもインテリアデザインを引き立たせる工夫の一つでしょうね。

また、コンパクトなボディですが豊富な収納アクセサリーが用意されています。

グローブボックス、センターコンソールボックス、センターコンソールドリンクホルダー、フロントドアポケットというお馴染みのフロント収納の他に、リヤ用のセンターコンソールドリンクホルダー、リヤドアペットボトルホルダーなどが準備されています。

これだけコンパクトな車なのに、基本2人乗り想定なのかと思いがちですが、リアシートのスライドといい、リクライニングといい、これらの収納も含めて、しっかりと5人乗りまでイメージしていますね。

純正のインテリアで物足りないあなたへ

引用元:http://www.suzuki.co.jp

〝オレンジインテリア〟〝チタンインテリア〟という2つの内装アレンジがとっても可愛いスズキ・イグニス。

しかし、中にはそれでは飽き足らない方もいらっしゃると思います。

そのような方に向けて〝カラーアクセントパッケージ〟というアクセサリーが準備されています。

カラーリングとしては〝オレンジ〟〝レッド〟〝ブルー〟〝チタン〟という4つのカラーリングが準備されており、それぞれエアコン、インパネ、ルームミラー、コンソールボックスインナーハンドルというパーツが4色展開にそって準備されています。

ビビッドなカラーでかなりインパクトのあるアクセントがついてくると思います。

人とは違うのが好きな方には本当におすすめですね。

スズキイグニス内装に関するまとめ

引用元:http://www.suzuki.co.jp

コンパクトクロスオーバーSUV、スズキ・イグニスの内装を中心にご紹介しましたがいかがでしたか。

最低地上高が180mmとちょっと高めの設定がなされていますので、意外にアクティブな用途にもしっかりと応えてくれます。

そんな、乗り手を選ばず、街中でもどんな道も心配がないコンパクトさを有し、なおかつ高い燃費効率を持つというコンパクト系として極めて万能な一台です。

そんなイグニスの中には様々な仕掛けが準備されており、乗っているだけで楽しくなりそうな印象ですね。

ぜひとも販売店で実車を見ていただきたいと思います。

 

▼▼▼完全無料中間マージンが無いから他より高く売れる▼▼▼

楽天Carオークションで最高額で売る

申し込みは簡単な情報を入力するだけ