インプレッサ

【スバル・インプレッサ】改造やカスタムする!エアロパーツは何?

インプレッサに乗る方の中にはカスタムをしたいという方も多いかと思います。

今でこそファミリーカーの落ち着いたインプレッサというイメージもありますが、昔のインプレッサはラリー仕様車としての側面もありますからね。

今回は改造パーツを調べてみました。

それでは紹介していきます。

 

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スバルインプレッサの改造パーツ紹介!マフラーはどんなのがある?

引用 http://kakaku.com/

まずは改造パーツの定番マフラーですね。

マフラーを変えるだけで排気音が変わるので一気にスポーツ感が増すパーツかと思います。

車検対応マフラーは性能に関してはそれほど変わらないという意見が大多数かと思いますが、それでも排気音が変わるというのは印象的にだいぶ違うかと思います。

もちろん主観によるものではありますが、好きな人にはたまらない音になるのでは無いでしょうか

現在売り出されている主な現行インプレッサスポーツ用のマフラーは以下のようになっています。

  • SYMSマフラー

引用 https://minkara.carview.co.jp/

  • 柿本改Regu06&R

引用 https://www.youtube.com/

  • ガナドールマフラー

引用 https://www.ganador.co.jp/

  • フジツボマフラー

引用 https://minkara.carview.co.jp/

  • STIパフォーマンスマフラー

引用 https://minkara.carview.co.jp/

などとなっているようです。

他のブランドも出しているようですが、調べた感じ有名どころはこの辺りのようなので、この五本のマフラーについて紹介させてもらいます。

まずインプレッサスポーツのマフラーは純正が片方一本出しとなっているのですが、それが左右二本出しになるパターンがあります。

それがSYMSマフラーとフジツボマフラーです。

SYMSの方ははリアバンパーの加工が必要になるのでかなり覚悟がいりますね。

加工してしまうと元には戻せないと思われるので、ずっとSYMSマフラーで行くことになります。

あと面白いと思ったのはSTIのパフォーマンスマフラーです。

こちらのマフラーは中央一本出しとなりますので、片側一本出しだった純正とは印象が大きく変わりますね。

印象が大きく変化するのはこの3本でしょうか。

もちろん他の2本も排気口の径であったり、色が大きく変わってくるので印象的には違うのですが、その中でも最初の3本は大きく変わると思います。

筆者的には加工は必要ですがSYMSマフラーが純正のように上手にまとまっているのにスポーツマフラーという面で、かなりおすすめかなと思いました。

マフラー自体の交換はそれほど難しい作業では無いのですが、走行中に何かあると困りますし、大きな部品になりますので、不安な方はショップやディーラーに頼むようにしてくださいね。

またマフラーによっても音の出方がかなり変わってくるようなので、動画や色々な方の口コミを参考にしてみてください。

スバルインプレッサのカスタム仕様や内装はこれ!

引用 https://clicccar.com/

次はインプレッサのカスタム仕様や内装のカスタムについて紹介したいと思います。

カスタムを一社が担って作り上げられているデモカーなどはあまり出回っていないように感じました。

スポーツカーなどならよくあることですが、コンフォートなミドルクラスハッチバックだとあまり無いかもしれませんね。

ただ2019年にはレヴォーグやBRZでも採用されたSTIのスポーツモデルが発売されると言われています。

これはインプレッサのグレードの1つとなると思われますが、純正のカスタムカーと言っても過言では無いと思います。

おそらくフロントリップやサイドスカートはSTIのものがつけられますし、もしかすると足廻りのチューンも含まれているかもしれません。

まだ発売日などの詳しい詳細は出てきていませんのでなんとも言えませんが、おそらく今年中には商品化されるものだと考えられます。

次は内装に関するカスタムについて紹介していきますね。

内装のカスタムパーツというのはどの車であってもたくさんの種類が出てきているものですが、やはりインプレッサでも色々あるように感じます。

その中でもSTIのチューニングパーツを紹介していきたいと思います。

まずはシフトノブですね。

引用 https://www.sti.jp/

マニュアル車と違いそれほどシフトに触る機会というのは多く無いかもしれませんが、車を動かしたり、止めたりする際に必ず触るものになるので、交換することの満足感はかなりあるのではないでしょうか。

また車の真ん中に位置している部品になりますので、STIのものはそれほど派手な配色にはなっていませんが、かなりいいアクセントになるかと思います。

何より上の部分についているSTIロゴがかっこいいですね。

STI商品で次のパーツはエンジンプッシュボタンです。

引用 https://www.sti.jp/

これはプッシュスタートが主流になってから急激に伸びてきたカスタムパーツではないでしょうか。

エンジンをかける部分のボタンを変更するものなのですが、トヨタも同じようなカスタムパーツを出していたように思います。

STIのものは真っ赤でいかにもスポーツ走行するような感じが出ますし、基本黒めで地味になりがちな内装に置いていいアクセントになると思います。

STIの内装のカスタムパーツはこの2種類しか出ていないのですが、オプションではもっと多くの部品があるかもしれません。

社外部品のなかでもスバルの車を一番知っているのはSTIだと思っているので、少し高い部品もありますが、是非とも装着してみてください。

スバルインプレッサのエアロパーツについて紹介

引用 https://headlines.yahoo.co.jp/

最後はインプレッサの外装部品のカスタムについて紹介していきます。

まずは定番のエアロパーツですね。

筆者はSTIが好きなのでここでもSTIパーツを紹介したいと思います。

類似のカスタムパーツは各メーカーから発売されていると思いますので、みなさん探してみてくださいね。

まずはフロントアンダースポイラーです。

引用 https://www.sti.jp/

フロントアンダスポイラーはリップスポイラーとも言われフロントバンパーの下側に装着するパーツになります。

ものによってはボディ色で塗装されているものもありますが、STIのものは黒色で塗装されているので、車が締まった印象になります。

また車高を落とさなくてもフロント部分がパーツ分の厚さだけ低くなるので、車高が落ちているようにも見えます。

ただ縁石や急な坂道ではアンダースポイラーの下を擦ってしまう可能性もありますので十分に注意してください。

次に紹介するのはリアルーフスポイラーです。

引用 https://www.sti.jp/

セダンで言うところのウイングの代わりになる部品ですね。

この部品がついているかついていないかで後ろから見た際の印象は大きく違うように感じます。

こちらも各メーカーから出ていますので形の好みのものを選ぶといいのではないでしょうか。

3代目インプレッサの時代にはWRCに出ていた車両のレプリカモデルをつけていた人もいましたが、あれは相当派手なウイングだったと思います。

現行モデルのスポイラーはそれほど派手ではありませんが純正のデザインを壊さないかついいアクセントになるバランス感を備えたスポイラーになっていると感じます。

3つ目はサイドスカートですね。

引用 https://www.sti.jp/

本来の目的はドアの下の部分につけることによって空気の流れをコントロールするといった役割があるようです。

こちらもSTIモデルは黒塗装となっているので、サイドから見た際のボディを引き締めてくれる印象になるかと思います。

またフロントリップスポイラーと同じように車高が低く見える効果もあるように感じます。

ただ商品によってはドアを開けた際にリップスポイラーが張り出して地面との距離が遠くなり降りにくくなると言うこともあるらしいです。

このように今回はカスタムパーツについてマフラーから外装に至るまでを調べてみました。

いかがだったでしょうか。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

アイキャッチ画像引用:https://www.autocar.co.uk/

 

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