ジムニー

【スズキ・ジムニー】アクセサリーおすすめ!電源とソケットも紹介

スズキジムニーといえば、アウトドアでも完璧なパフォーマンスを見せる1台です。

今日のアウトドアにおいては便利に楽しむという側面も含まれており、車のアクセサリーも重要な位置を占めています。

ここでは、電源関係など、ジムニーにぴったりなアクセサリーについてご紹介していきます。

 

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スズキジムニーのアクセサリー電源はこれです!

引用元:http://www.suzuki.co.jp

スズキジムニーのようにアウトドアシーンで活躍する車は単に〝走るだけ〟ではなく、様々なロングドライブシーンがあると思います。

そのような中で脚光を浴びるのが電装系のパーツですよね。

この章では、新型スズキジムニーの〝アクセサリー電源〟についてご紹介いたします。

フロント部分のアクセサリー電源について

引用元:http://www.suzuki.co.jp

まずはフロント部分のアクセサリー電源について。

新型ジムニーでは純正と外付けの2つの方法でフロント部にアクセサリー電源を備えることができます。

先に外付けで説明します。

外付けの場合は、1_設置部分を確保、2_電源を確保、という2つの手間が発生します。

スズキジムニーの場合、標準で1つ、アクセサリーソケットを搭載していますが、これを電装品で使ってしまうとなかなかに不便な状態になります。

そこで外付け品を設置する場合、フロント部分のいずれかに両面テープなどで取り付けることとなります。

細かいことを気にしないのであれば、それで設置は十分でしょう。

また、その場合、電源を直接引き込む必要があると思いますので、ナビ裏から電源分岐をしたり、足元のヒューズBOXから取ったりとなります。

いずれも不慣れな場合は不具合の原因となりますし、カー用品店などでの施工をお勧めします。

一方、純正の場合は購入時にディーラーにて設置してもらえ、フロント部分のアクセサリー電源は2つに。一方にはUSBだったりと便利なソケットが設置できますので、安心で便利ですね。

初期費用はそれなりの投下が必要ですが、使用期間を考えると妥当な投下だと思います。

リア部分のアクセサリー電源について

引用元:http://www.suzuki.co.jp

一方、新型スズキジムニーではよりアクティブに活躍することを念頭に、ラゲッジルーム内にもアクセサリー電源を標準装備しています。

最近のアウトドアは電気系の装備を使うことが非常に多く、例えば車中泊の際にLED照明を電源からとったりと、様々な機会があります。

その際に、ラゲッジルームに電源があると本当に便利です。

スズキジムニーのバックドアは右開きなので、使いやすいように左側後部にアクセサリー電源は設置されています。

ジムニーのシートアレンジは簡単にフルフラットとなるので、このようにコンパクトな車ですが、十分に車中泊が可能。

その際に、このリア部分のアクセサリー電源がきっと活躍することでしょう。

スズキジムニーのアクセサリーソケットはこれ!

引用元:http://www.suzuki.co.jp

次にアクセサリーソケットについてご紹介します。

便利なアクセサリー電源にどのようなソケットを設置するのか。

また。ナビゲーションとの連携はどうなのか、みてみましょう。

USBソケットを設置した場合

引用元:http://www.suzuki.co.jp

まずはUSBソケットを装着した場合です。

スマホの充電など、一番ニーズがありそうですね。

ナビゲーションにおいて、スズキジムニーでは様々な純正ナビゲーションが用意されています。

パナソニック、パイオニア、ケンウッドとラインナップがある中で特にパナソニックとの相性は素晴らしく、アクセサリーソケットに設置されたUSBコネクタを通して、単に充電ができるだけでなく、ナビと接続し、手元スマホなどの音源を車内再生することができます。

この機能はなかなか便利で、スマホで普段聴いている音楽をプレイリスト化して再生するなど、楽しいドライブができそうです。

HDMI&USBソケットを設置した場合

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次にHDMI&USBソケットを設置した場合についてご紹介します。

このソケットがラインナップされている車は非常に珍しいと思います。

このソケットの場合、USBだけでなく、HDMI接続用のソケットが準備されています。

先述のパナソニック製ナビゲーションなどにおいて、このHDMIを通して、お手元のiphoneなどの動画を車内再生することができます。

例えば、お気に入りの動画を準備しておくことでロングドライブも楽しい時間になりますね。

ACCパワープラグの設置

引用元:https://item.rakuten.co.jp

新型スズキジムニーにおいては、アクセサリーの1つとしてACCパワープラグもラインナップされています。

この場合、センタートレイ付近にACコンセントが設置されますので、例えばノートパソコンなどちょっとした電力量の器具を室内で使うことができます。

なお、このACCパワープラグはAT車のみの設定となります。

車内泊の時など、非常に便利に使えそうですね。ただし、バッテリー上がりには気をつけましょうね。

スズキジムニーのアクセサリーオススメはこれだ!

引用元:http://www.suzuki.co.jp

ここまでスズキジムニーで特徴的な電装系アクセサリーをご紹介してまいりましたが、それ以外にも様々な便利グッズがラインナップされています。

ここでは、その中でもオススメグッズについてご紹介していきます。

エクステリア系オプションはこれ!

スズキジムニーと言えば、オフロードをはじめとしたアウトドアでこそ実力を発揮する代表的車種ですよね。

ですので、エクステリア系のアクセサリーも豊富に準備されています。

スペアタイヤカバー:ジムニーにおいて基本とも言えるアクセサリーの1つです。ご自身の好みでデザインを選ぶといいですね。

LEDフォグランプ:スズキジムニーと言えばアウトドアシーンでの活躍が多いので、フォグランプは必須と言えます。特にLEDの照度を活用して、安心な運転をしましょう。

ドアハンドルエスカッション:以外にドアハンドル付近は傷がつきやすかったりします。カーボン調のエスカッションできっちりとガードしましょう。

インテリア系オプションが豊富!

引用元:http://www.suzuki.co.jp

次にインテリア系のアクセサリーをご紹介していきます。

スズキジムニーは小さなボディながらアウトドアシーンで活躍できる機能が様々なに用意されており、それを支えるのがインテリア系アクセサリーたちです。

あまりの機能に感動した品々をご紹介です。

ベットクッション:小さいながら後部座席が上手に稼働してフルフラットになるスズキジムニー。車中泊に向けてさらに快適な就寝スペースを作れるのがベットクッションです。

後部座席の凹凸に合わせた専用のクッションが室内長を最大限に活用したフラットな就寝スペースを作り出してくれます。

フロントプライバシーシェード・リアプライバシーシェード:スズキジムニーの窓に合わせたサイズで全部の窓を遮光性生地で隠すことができます。眩しい場面や海水浴でのお着替えなど様々なシーンでの活躍が期待できます。フロント側はメッシュ付なので通気性も安心です。

ロッドホルダー:天井に釣竿をホールドできるオプションです。釣竿だけでなく、長柄のものが様々なにホールドできそうなので、上手に使えば色々なシーンでの活用が考えられそうです。

スズキジムニーアクセサリーのまとめ

引用元:http://www.suzuki.co.jp

スズキジムニーのアクセサリーを様々に紹介してまいりました。

初代モデルから数えると48年、先代モデルからでも20年という月日をかけてじっくりと貯めた経験値が様々な形で盛り込まれていると思います。

インテリアしかりエクステリアしかり。汚れにも強く、悪条件においても活躍でき、現代社会に合わせた電装系のセッティングも大きな進化を見せています。

そんなスズキジムニーはまさに本物のSUVマシンであると言えると思います。

 

 

アイキャッチ画像引用:https://www.webcg.net/articles/gallery/39073

 

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