ジムニー

【スズキ・ジムニー】改造やカスタムする!エアロパーツは何?

20年ぶりのフルモデルチェンジを果たしたスズキジムニー

伝統の角ばったスタイルが復活し、過去の良さが詰め込まれています。

オリジナルで十分に個性的な1台に仕上がっているんですが、それでもカスタマイズしたい方もいらっしゃるはず。

そんな方に向けて改造パーツ・カスタマイズパーツをご紹介します。

 

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スズキジムニーの改造パーツ紹介!マフラーはどんなのがある?

引用元:http://www.suzuki.co.jp

まずはスズキ・ジムニーの改造パーツをご紹介していきます。

ジムニーはどんな改造ができるんでしょうか。

改造について

引用元:http://www.suzuki.co.jp

実はスズキ・ジムニーは改造に向いている車なんです。

ラダーフレームをベースにしている車両なので、パーツの独立性が高いという面もありますし、海外でも人気が高いため、パーツのラインナップが非常に豊富であることもむている要因だと思います。

例えば、オフローダーとしてもっと際立たせるための改造であれば、補正ブラケットを使ってみたり。

もっとドレスアップしたければオーバーフェンダーしようにしてみたり。

そんな自分だけの改造をしてみるのも楽しいかもしれませんね。

ここで、一つおススメさせていただくとしたら、関西人として、こちらをご紹介させていただきます。

〝オフロードサービスタニグチ〟

兵庫県姫路市にあるジムニー好きにとっては聖地のようなショップです。

ジムニーのリフトアップパーツは同社からデビューしたことも知られています。

最新のリフトアップパーツももちろん準備されており、JB23/JB64兼用という使い勝手の良さが評判です。

愛好家はもちろん、カスタムショップにとっても嬉しいパーツと言えますね。

オフローダーを極めてみたい場合は要チェックです。

おすすめマフラーはこれ!

引用元:http://www.suzuki.co.jp

次にもう一つある改造の花形〝マフラー〟についても触れてみましょう。

マフラーを改造することで自分だけのサウンドを奏でたいって方は結構いると思います。

社外品マフラーの場合、その音質が重低音タイプのものもあれば、高音域が抜けるタイプもあります。

マフラーの構造として、ストレート系もあれば、2本出しのマフラーもあります。

エクステリアの一環としてオシャレにセッティングもしたいと思いますし、一方で走った時にどのようなサウンドを奏でるのか、その音質についてもこだわりたいところです。

そういう意味ではたくさんの種類から比較できるのが一番ですね。

最近ではyoutubeなどでかなり紹介されていますので、ぜひともチェックしてみてください。

その中で私が「これいいなー」って思うのが次の商品です。

センスブランド・フルバックエキゾーストシステム

まず、エクステリアとして左右対称の美しい2本出しマフラーが全体のイメージを引き立ててくれると思います。

そして、音質はハイトーン系の非常に綺麗な音が出ます。

注目の逸品だと思いますよ。

他にも様々なブランドからたくさん出てますので、ぜひチェックしてみてください。

スズキジムニーのカスタム仕様や内装はこれ!

引用元:http://www.suzuki.co.jp

次にジムニーのカスタマイズについて紹介していきましょう。

ジムニーの改造について前章で色々とパーツを中心にご説明させていただきました。

ここでは、全体最適という観点からみていきたいと思います。

カスタマイズと改造の違い

引用元:http://www.suzuki.co.jp

基本的にカスタマイズと改造というのは同意語です。

カスタマイズと言えば、自分好みにパーツ等を用いて変更することをさしますので、日本的に言えば改造ですよね。

ただ、こと車という世界で考えると、ちょっと違うニュアンスが見えてくるように感じます。

前章でご説明した〝改造〟の場合、部分最適というニュアンスを感じます。

自分の好きな部分を好きなパーツにすることで愛車に対する満足を味わう。

例えば、「マフラーを変えてみる」「バンパーを変えてみる」などですね。

一方で〝カスタマイズ〟の場合、好みのパーツを用いて、全体として自分好みの車に仕上げる、いわゆる〝全体最適〟というニュアンスがあると感じます。

オリジナルの良さを感じつつ、部分的により気に入るように変える。

または他のジムニーユーザーとの差別化に重点を置いて徹底的に自分好みに全体最適化をする。

〝改造〟か〝カスタマイズ〟か、好みに合わせて方向性を決めると楽しいですね。

こんな内装ありかも!

引用元:http://www.suzuki.co.jp

そんなスズキ・ジムニーのカスタマイズ。

色々なツワモノ達がたくさん存在します。

特にアウトドアラーにはツワモノ揃いですよね。

例えば、釣りキチの人が完全に〝自分一人で釣りにいきまくるぞ〟カスタムをしていたり。

冬山でエクストリームしたいぞカスタマイズをする人がいたり。

ロードバイクが好きなので、休日はいつもバイク積んで遠出するぞカスタムをさせる方がいたり。

非常に色々なカスタマイズを見せてもらえます。

個人的に好きなのは釣りキチカスタマイズですね。

スズキ・ジムニーの場合、純正のアクセサリーでロッドを天井に収納することができますので、非常にしやすいと思います。

ご自身の趣味がアウトドア志向の場合、ジムニーは良いお供になってくれることでしょう。

スズキジムニーのエアロパーツやインチアップ、ホイールについて紹介

引用元:http://www.suzuki.co.jp

最後に、スズキ・ジムニーのエアロパーツなどについてご紹介してきましょう。

ジムニーは言わずと知れたオフロードの名車です。

ですが、一方で意外にも素敵なエアロチューニングが可能なことをご存知でしょうか。

エアロチューニングとジムニー

引用元:https://motorz-garage.com

まずはスズキ・ジムニーのエアロチューニングについてです。

スズキ・ジムニーではもちろん純正のエアロパーツはありません。

ですので、エアロチューニングについては社外品で対応していくことになります。

長い歴史を誇るジムニーですので、そこは様々な会社がジムニー用エアロパーツを開発・販売してくれています。

例えば、Liberty Walkが出しているフルエアロセット。

ジムニーをまるでメルセデスGクラスのようにスタイルセットしてくれます。

もともと個性的なスズキ・ジムニーをさらに個性的な1台にスタイルアップしてくれますね。

インチアップ・ホイールについて

引用元:http://silkroad-jp.com

スズキ・ジムニーのカスタマイズの中でも、タイヤのインチアップは大きなポイントの一つになると思います。

純正でセットされているタイヤサイズは、195/80R16です。

これ自体が軽自動車としてはかなり大きいんですよね。

ですので、ジムニーをインチアップするのはなかなか大変です。

でも、実際に実現しているところもあるんですよね〜〜。

例えば、こちらは最大で1.5インチアップを実現している、シルクロードさんのインチアップキッドです。

無理なく純正品も使いつつのインチアップを実現してくれるのがうれしいですね。

スズキジムニー改造に関するまとめ

引用元:http://www.suzuki.co.jp

今回はスズキ・ジムニーの改造/カスタマイズについてご紹介していきました。

内容として、社外品を数多く使いますので、ここで注意いただきたいことがあります。

それは「違法改造にならないように」ということです。

自動車は整備士が車検などのチェックをおこないますので、その際に国の法律に則って、しっかりと検査をいたします。

(整備士のうち、車検検査員資格を持っているものは〝みなし公務員〟として、責任をもって業務にあたります)

その際には地上高から、ライトの灯火からと一つずつしっかりとチェックします。

このようなチェックを経て、みなさんの安全が担保されているのです。

車の改造/カスタマイズは車の法律に則って、違法にならない範囲で楽しく取り組み、個性を発揮してくださいね。

 

 

アイキャッチ画像引用:https://www.pdfkitapciniz.com/media/1916573628406066152/BqZCY-DBmvo

 

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