ルーミー

【トヨタ・ルーミー】改造やカスタムは?エアロパーツは何がある?

トールワゴン型コンパクトカーとして有名なトヨタルーミー

市街地でも取り回しの良いコンパクトサイズと広い室内空間を併せ持つ車です。

そんなルーミーですが、様々なカスタムパーツが社内外問わず販売されています。

今回は、そんなカスタムパーツを選りすぐって紹介します。

 

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トヨタルーミーの改造パーツ紹介!マフラーはどんなのがある?

引用:https://minkara.carview.co.jp/userid/520289/car/2336075/4137591/note.aspx

マフラーとは、車の後ろにちょこっと出ている排気用のパーツのこと。

エンジンから車の下部に沿って長ーい管としてつながっており、エンジンの排気を外に流す役割を担っています。

ここを改造することは車体性能の向上とドレスアップ、2つの意味合いを持ちます。

排気効率の高いマフラーを選ぶことで車の馬力やトルクを上げることができ、またデザイン性の高いマフラーでおしゃれに決めることもできます。

BLITZ

引用:https://www.blitz.co.jp/

ブリッツは東京都にある総合的なカスタムパーツメーカーです。

電子系統パーツに強く「電脳集団」と称されています。

昔から様々な車のマフラー製造にも携わっており、スポーツカーからコンパクトカーまでさまざまな種類のマフラーを生み出しています。

NUR-SPEC VS/VSR

引用:https://www.blitz.co.jp/wp-content/uploads/2017/09/2017-0189.pdf

ブリッツが自信を持って送り出すマフラー「ニュルスペックVS/VSR」です。

鏡面仕上げのVS、チタンカラーのVSRから選べます。

VSは鏡面仕上げの美しいデザインが車に映え、VSRはチタンのレーシーなデザインが良いアクセントとなるでしょう。

柿本レーシング

引用:https://www.kakimotoracing.co.jp/

「柿本改」のロゴで知られるカキモトレーシングはマフラー業界では著名なパーツメーカーです。

1975年に柿本由行氏によって創設されました。

当時の柿本氏は鈴鹿サーキットのコースレコードを何度も塗り替え「L型チューンの柿本」と聞けば知らぬ者はいなかったそうです。

GTbox 06&S

引用:https://www.kakimotoracing.co.jp/products/detail_product.cgi?rid=803

日本自動車スポーツマフラー協会(JASMA)認定のスポーツマフラー「GTbox06&S」です。

音量はJASMA基準に収めてあるものの、中低速でのトルクとレスポンスが大きく向上します。

柿本レーシング独特の砲弾型・斜め跳ね上げのチタンテールは迫力満点で、ヴィジュアル面でもスポーティさが強調されて大きなアクセントとなるでしょう。

トヨタルーミーのカスタム仕様や内装はこれ!

引用:https://toyota.jp/roomy/interior/

車の内装は、手を入れない人も多いはず。

改造と聞けば外見のドレスアップや性能面でのチューニングが真っ先に思いつき、内装は後回しという人もいます。

ですが、内装は自分が過ごす空間、手を入れないのはもったいないですよ。

それに、ふとした時に誰かが乗って「かっこいい」「また乗せてほしい」と言われたら、誰だって嬉しいですよね。

というわけで、内装のカスタムパーツについてもご紹介します。

Second Stage

引用:https://www.stage2.co.jp/

内装パーツの会社として外すことができないのがセカンドステージです。

こだわりのハイクオリティパーツを製造・販売しており、簡単な取り付けで一気に車内をグレードアップさせることができます。

インテリアパネル

引用:https://www.stage2.co.jp/fs/secondstage/tank_roomy/000000002646

セカンドステージのパーツで最も著名なのはインテリアパネルでしょう。

貼り付けるだけの簡単取り付けでありながら美しい光沢をもつパーツが、車内を一気に上質な空間へと変貌させます。

色も「黒木目」「ピアノブラック」「エボニー」の3色から選べて、自分のセンスのままに内装をグレードアップさせることができます。

BRIDE

https://bride-jp.com/

ブリッドは、ドイツのレカロ、イタリアのスパルコと並んで、スポーツシートブランドでは有名な日系企業です。

レース用のバケットシートから上質なリクライニングシートまでさまざまなシーンで活躍するスポーツシートを開発しています。

GIAS Ⅱ

引用:https://bride-jp.com/seat/gias/GIAS%E2%85%A1_gradation_logo.html

ブリッドの「ガイアスⅡ」は、車検にも適合しているセミバケットシートです。

純正のシートと比較しても極めて軽く、また人間工学に基づいて作られているため高いホールド性も持ち合わせています。

スポーツシートでありながらリクライニング機能も備えていますので快適性も抜群です。

色も黒、赤、青の3色の他高級スエード調の生地でできたシートなどもあり、好みに合わせて自由に選ぶことができます。

トヨタルーミーのエアロパーツやインチアップ、ホイールについて紹介

引用:https://car.biglobe.ne.jp/used_car/list_option1010/10102079/269-p1/

最後に、エアロパーツやアルミホイールについてご紹介しましょう。

この2つは最も人目に触れるパーツですから、ドレスアップの花形といえるでしょう。

それゆえに持ち主のセンスが光る部分でもあり、最も気合の入る部分でもあります。

ディーラーからはアフターパーツでエアロが売り出されることもあるし、純正モデルにはエアロパーツ装着グレードが存在している場合も多いので、メーカーの気合の入り方も尋常ではありません。

今回は社外製パーツから、キラリと光るものをご紹介します。

M’z SPEED

引用:https://www.mzspeed.co.jp/

様々な車種のエアロパーツを製造・販売しているエムズスピード。

対象となる車を3Dスキャナーでスキャンし、3次元CADで設計されたエアロパーツは、どれも長年の経験が活きたどんな車にもバッチリはまるエアロパーツになっています。

EXCLUSIVE ZEUS

引用:https://www.mzspeed.co.jp/products/body-kit/catalog/273

エムズスピードのエアロパーツブランドの1つ「エクスクルーシヴ・ゼウス」シリーズよりルーミーのエアロが発売されています。

本来ルーミーは小さなボディですが、エアロパーツ装着で一気に迫力が増し、まるでワンボックスカーのような風貌です。

リアにそびえるリアスポイラーがレーシーな雰囲気を付与しており、まるでレーシングカーのようです。

J.CARAT

引用:https://www.mzspeed.co.jp/products/wheel/j-carat/

こちらはエムズスピードのアルミホイールブランド「ジェイ・カラット」です。

エクスクルーシヴ・ゼウスのルーミーが装着しているホイールがまさにそれです。

幾何学的な5本のスポークは鈍く高級感ある輝きを放ち、中心周りのブラックが周りとの陰影を強調し、より深みのある仕上がりになっています。

ROWEN

引用:http://www.rowen.co.jp/

かつて「トミーカイラ」と呼ばれたチューニングブランドを起点とするロウエン。

R31型スカイラインをベースにした日本初の公式チューニングカー「トミーカイラM30」や、オリジナルマシン「トミーカイラZZ」などで人気を博した会社です。

「夢」「あこがれ」「感動」をテーマに個性的でありながらも所有する悦びを味わえるエアロパーツが特徴です。

引用:http://www.rowen.co.jp/product/detail.php?id=165

ロウエンが送り出すルーミーのエアロは、ただのコンパクトカーに過ぎないルーミーに高級感をプラスしてくれます。

さりげなく添えられた各ステップはそれでいて純正エアロを邪魔しないので、車体の全体的なバランスを崩すことなく高級感だけがグッと上がっている仕上がりです。

WORK

引用:https://www.work-wheels.co.jp/

ワークは、エンケイ・レイズと並ぶ日本を代表するアルミホイールメーカーです。

1977年に東大阪市で創業した歴史の長いメーカーで、EquipやE-Wingといったブランドで人気を博してきました。

RIZALTADO MESH

引用:https://www.work-wheels.co.jp/search/detail/45/

これは、ロウエンのエアロ紹介で装着されていたホイールです。

繊細に配置された美しいメッシュラインが特徴で、欧州調のトラッドな装いが上質さと気品を漂わせています。

ENKEI

引用:http://www.enkei.co.jp/

エンケイは、世界各国に拠点を置く世界トップシェアのホイールメーカーです。

WRCやF1のような世界的レースからSUPER GTのような国内レースまで、モータースポーツ業界でもエンケイのホイールは鉄板です。

all seventeen

引用:http://www.enkei.co.jp/wheels/all/seventeen/

1968年、すなわち日本アルミホイール界の創成記のデザインをリメイクしてつくられたホイールです。

どことない懐かしさと、現代ならではの技術が入り乱れており、過去のデザインをリスペクトしながらも現代技術で武装した隙の無いホイールです。

また、アンダーカットによって軽量化とデザインの深みをうまく表現しています。

引用:https://toyota.jp/roomy/exterior/

以上、今回はルーミーの改造についてご紹介しました。

どうしてもお金がかかる部分ではありますが、せっかくの愛車ですから、美しく、もしくはかっこよく着飾ってあげたいですね。

 

 

アイキャッチ画像引用:https://toyota.jp/roomy/

 

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