ウェイク

【ダイハツ・ウェイク】口コミや評価評判はどうなの!?良い?悪い?

2014年に発売されたハイトワゴンのダイハツ・ウェイク

ダイハツ・ウェイクは、DECA DECA(デカデカ)をベースとして市販化されています。

釣りやサイクリング、キャンプ・登山、サーフィンなどの6分野ののプロから意見を取り入れて開発されています。

今回は、ダイハツ・ウェイクの口コミと評価評判をご紹介します。

 

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ダイハツウェイクの良い口コミは?

ダイハツ・ウェイクの外装、内装、走行性能、乗り心地、燃費、価格の口コミをご紹介します。

口コミだけではなく、実際に試乗して判断してみましょう。

ここでは、ダイハツ・ウェイクの良い口コミを見ていきましょう。

外装

引用:https://autoc-one.jp/

まずLEDヘッドライトが雨天時でもかなり明るく見やすい。

スイッチONしてればサイドミラーもエンジンOFF時にたたんでくれる点も価格高めの普通車みたい。

外装の見栄えや好みは人ぞれぞれだが、自分にはウェイクらしい個性があって良いと思う。

引用:https://minkara.carview.co.jp/

ダイハツ・ウェイクのエクステリアでは、LEDヘッドライトの口コミが良い口コミでした。

外装の角張ったデザインも、好みが別れますが、個性的との好評でした。

LEDヘッドランプ(ロービーム・オートレベリング機能・LEDクリアランスランプ付)・LEDフォグランプ(メッキ加飾付)は、Gターボに標準装備されています。

内装

引用:https://autoc-one.jp/

インテリアはシンプルながら質感はなかなか高い。

また、アウトドアでの利用も想定されたモデルということもあり、収納が非常に充実しており使い勝手はとても良い。
シートは撥水加工が施されており、こちらも汚れを気にせず使うことが出来るのが魅力。

また、後席足元なども非常に大きなスペースがある。

引用:https://cs.autoc-one.jp/

ダイハツ・ウェイクのインテリアは、アウトドア目的で開発されていますので、撥水性が抜群です。

レジャーエディションには、汚れが簡単に落とせる装備が付いているなど、遊び倒せる魅力があります。

全グレードにシートは撥水加工されています。

荷室

引用:https://autoc-one.jp/

○基本、なんでも積める。スノボーへ行くので、縦に積めるのが本当に助かります。
自転車も難なく積めます。

 

○オプション品の「オーバーヘッドネット」、「ラゲージボード」は非常に役立ってます。

天井が高いのでネットが邪魔にならず、長い物の収納に非常に優れています。
釣竿もケースに入れて載せられますし、よく使う毛バタキやサンシェードも出し入れが簡単です。

ラゲージボードは、最初不要かと思いましたが、キャンプや遠出で荷物を乗せた時に下の荷物を出し入れ出来ますし、

安定しない物を積む時にも棚(ボード)があるとさらに上に安定しながら積めるようになり、実際大活躍でした。

リアドアを開けながらちょっと作業してる物を置くテーブルとしても重宝してます。

引用:https://minkara.carview.co.jp/

ダイハツ・ウェイクの荷室容量は、引っ越しでも使用できたり(小さな冷蔵庫が積めます)、キャンプで4人分の荷物が積めるたり、脚立も積めます。

オプションで、さらに快適な車に仕上がります。走るタックルボックス(釣りの道具容器)とも言われてます。

自転車も2台積めるので、サイクリングにも最適な軽自動車です。

荷室スペースは、口コミでも高評価ばかりでした。

ダイハツ・ウェイクの室内の寸法は、2,215mmx1,345mmx1,455mmです。

エンジン・ミッション

引用:http://www.daihatsu.me/

スタートこそややもっさり感はありますが、ターボですので高速でもしっかり加速します。

走りを追求するような車ではないので、何も文句はありません。

引用:https://review.kakaku.com/

ダイハツ・ウェイクは、軽自動車では、重量が重いことが気になりますが、エンジン性能以外での魅力がある自動車として人気の車種です。

通常エンジンで不満な人は、ターボエンジンもあり、エンジン性能も問題ありません。

口コミでも、エンジン性能は気にならない意見も多かったです。

ターボエンジンは、Gグレードのみ搭載しています。

燃費

引用:http://daihatuweik.seesaa.net/

デカくて重くターボ車なのでので当然不利。

エヴリィなんかより燃費は余程良く、「燃費重視」のコンセプトじゃない車なのでここはOK

引用:https://www.carsensor.net/

燃費は、季節でのエアコン使用や荷物の量などで影響を受けます。

普段の通勤などに使う場合は、荷物の積みっぱなしをやめておきましょう。

燃費は、口コミではダイハツ・ウェイクでは重視しない意見が多かったです。

カタログ燃費は、23.2~25.4km/Lです。

走行性能

引用:https://cartrade21.jp/

同じウェイクに2度乗ってますが、前回借りた時よりエンジン音が静かです。
メンテナンスが行き届いてます。
やはり車体が重いので、なんとか走っています。
そのうちまあいいかなと気持ちが変わります。

引用:https://minkara.carview.co.jp/

ダイハツ・ウェイクの魅力は、走行性能ではないということです。

車体が重くても、走行性能に問題はありません。

口コミでも、静粛性があるというコメントが多かったです。

乗り心地

引用:http://blog.livedoor.jp/

前はすごく小さな車で車高が引くく、頭をぶつけてばかりいました。

それに運転中に疲れやすかったのですがウェイクは運転が楽です。

運転席、助手席に仕切りがないので1人の際には足を横にしてまったりもできます。

オレンジの色も目立ちますし可愛いです。

引用:https://www.carsensor.net/

ダイハツ・ウェイクは、車高も高いですが、車内空間の室内高も高いです。

180cm以上の男性でも運転が楽です。

口コミでも、高さが広くて好評でした。荷物もアンダートランクに長いものが積めますので、高さは余裕があります。

カラーバリエーションは、14色あります。

価格

引用:https://automove.jp/

とにかく車内の広さにビックリしています。趣味の一つである魚釣りには特にピッタリな車だと思いました。

値段もお手頃価格でして随所にいろんな収納スペースがあるので家が移動してる様な感覚でして、いろんな装備がしてあるのでその点がすごく良かったです。

引用:https://www.carsensor.net/

価格は、135万から用意されています。

車内空間の広さと趣味への利用で価格のコメントは、二つに分かれました。

アウトドア目的では、価格は満足という意見が多かったです。

ダイハツ・ウェイクの価格滞は、1,350,000円~1,841,400円です。

ウェイクで満足なところ

引用:https://dport.daihatsu.co.jp/

○視界がとても良い。船の艦橋に乗っている感じ。小回りがきくし、キビキビ走る。希少性が高く同じ車を見かけると良い気分になった気がする。

○・車内が軽とは思えないぐらい広く開放感がある
・収納が豊富
・ハイトワゴン系にしては安定したコーナーリング
・角張ったデザイン

○車中泊できる!(要フルフラット加工)
荷物いっぱい載せられる!(4人で一緒に旅行できる)
駐車場混んでても軽のところに悠々と停められる!(今まで普通車だったので感動したw
燃費がいい!(セリカ、セレナよりも相対的に)
税金が安い!(軽自動車相応)
ダイハツさんの対応が非常に良い!(おまけいっぱいしてもらえたし、購入に際してのプランが自分の意向に非常に合っていて安心して購入できた)
みんカラでウェイク仲間ができた!(笑)

引用:https://minkara.carview.co.jp/

ダイハツ・ウェイクで良い口コミは、視界の広さと個性的な外観、車内空間の広さ、収納の多さが多かったです。

アウトドアでは、車内泊や荷物量、軽自動車であるなどでも満足であるとのことです。

キャンピングカーからダイハツ・ウェイクに乗り換えた情報もあります。

ダイハツウェイクの悪い口コミは?

ダイハツ・ウェイクの不満なところもみてみましょう。

ここでは、ダイハツ・ウェイクの悪い口コミをご紹介します。

外装

引用:https://kuruma-ex.jp/

その高さ。長所でもありますが、都内の立体パーキングなどは駐車できないのでよく利用する方は要注意です。

引用:https://cs.autoc-one.jp/

ダイハツ・ウェイクは、軽自動車ですが車高が1,835mmあります。

都内の立体駐車場では、1500mmの制限があるので悪い口コミというより、注意したい口コミです。

内装

引用:https://response.jp/

レジャーを楽しむ車なので、仕方がないがインテリアが安っぽい印象がありました。

引用:https://cs.autoc-one.jp/

口コミでも、インテリアには、好みが分かれました。

荷室

引用:https://autoc-one.jp/

荷室側は、2列目のシートのレールがむき出しなので積む荷物によっては邪魔になる事がある

引用:https://cs.autoc-one.jp/

荷室スペースを作るには、シートの操作の手間もかかります。

アウトドアの分野や想定された荷物以外だと、好みが分かれる口コミです。

エンジン・ミッション

引用:https://bbs.kakaku.com/

約1トンの車重に対して52馬力のNAではあまりに非力です。
アクセルを踏んでも加速しません。
とにかく重く感じます。
街乗りでも不満を感じるレベルなので、レジャーで使いたいのであればターボは必須です。

引用:https://cs.autoc-one.jp/

通常エンジンでは、最高出力(ネット)kW[PS]/rpm:38 [52] / 6,800です。

ターボエンジンでは、最高出力(ネット)kW[PS]/rpm:47 [64] / 6,400です。

ターボエンジンであれば、坂道でも困らないでしょう。

燃費

引用:https://autoc-one.jp/

660ccのエンジンに1トン前後の車重。
実燃費は期待しない方が良さそうです。

引用:https://review.kakaku.com/

車両重量が、990~1,060kgです。

軽自動車としては重いです。

口コミでも、重いという意見が多かったです。

走行性能

引用:https://car.watch.impress.co.jp/

ハイトワゴンにしては安定した走りができるが、そのカタチ通り軽にしては重量があるため走り出しに重さを感じる。
重さといっても、気持ち程度なので、そこを割り切ってしまえば全くもって問題なし。
足は少し固めだが、だがゴツゴツするまでの硬さではないので、背格好を考えるとちょうどいい硬さなのかもしれない。
流石に軽なので、操作性・扱いやすさは折り紙つきだね。

引用:https://minkara.carview.co.jp/

ブレーキの効きがよろしくない。
ブレーキカスがすごいのでフロントホイールがすぐに汚れる

引用:https://minkara.carview.co.jp/

ダイハツ・ウェイクは、車高1835mm/室内高1455mmと、背を高くしていますが、重心が安定するように設計されています。

口コミでも、安定感は悪くはない意見が多かったですが、見た目から不安という口コミが多かったです。

試乗してみることをオススメします。

乗り心地

引用:https://autoc-one.jp/

乗り心地は悪いです。終始バスに乗ってるみたいでした。交差点でも、侵入速度が少し速いと怖いです。

ロールして踏ん張りがきかない感じです。道路の段差も、重心が高いせいで結構振られます。

まぁ、軽の規格であの高さまで上げたらしょうがないのかな?と思います。

サイドミラーも小さい。軽だから?解りませんが、もう少し大きいサイドミラーにしてくれないと見にくいです。事故の元です。

引用:https://review.kakaku.com/

サイドミラーが不満な意見も見られました。

席が高くて見晴らしが良いですが、口コミからでも好みがあるようです。

こちらも、購入前に試乗してみることをオススメします。

価格

引用:https://keivel.com/

135万からと安くはありません。
購入価格200万円前後となる上位グレードは個人的にはどう考えても高いと感じます。

引用:https://review.kakaku.com/

抜群の機能性に加え、スマートアシストⅢが搭載されたりと商品力も高いが、値段も高い。

見積もりを取ってもらったら200万を超えた。軽なのに200万超え?!と考えてしまうと若干躊躇する。

機能性+軽の維持費の安さの両方を求める人にはもってこいの車だが、維持費の点は軽にこだわらない場合は、価格的な面でコンパクトカーが視野に入ってきそう。

引用:https://cs.autoc-one.jp/

ダイハツ・ウェイクの価格は意見が分かれました。

軽自動車で、安い自動車では、ダイハツ・ミライースで84万からあるということで、軽自動車で見れば200万は高いと思えるでしょう。

ウェイクで不満なところ

引用:http://daihatuweik.seesaa.net/

・MTミッションが無いこと
・軽全般に共通ですが、足回りが固め。軽トラに乗る機会が多く、振動は慣れていますが、長距離走るときはクッションなどあれば吉

引用:https://minkara.carview.co.jp/

ダイハツ・ウェイクは、MT車がありません。

ダイハツでは、コペンなどにMT車の設定があります。

ウェイクは、足回りは固めですが、こちらも固さの好みが分かれる口コミが多数でした。

ダイハツウェイクの口コミと評価評判のまとめ

ここまで、ダイハツ・ウェイクの良い口コミと悪い口コミをみてきましたが、総合的な評価をまとめてみてみましょう。

良い口コミまとめ

引用:https://autoc-one.jp/

・外装、内装デザイン
・荷物がたくさん乗せられる
(足付きデッキボード意外や意外。重宝してます。おすすめ)
・便利な収納が多く、使いやすい
・見晴らしきいて開放感がある
・前に3歳児、後ろに大人を2人と荷物たくさん乗せ運転してみたが余裕の走り
・静か
・リアドアサンシェード
・両側スライドドア&ワンタッチオープン

引用:https://minkara.carview.co.jp/

ダイハツ・ウェイクの良い口コミでは、個性的なデザインや収納の多さ、荷室容量の広さ、目線が高く見晴らしが良いでした。

格納式リヤドアサンシェード(Dグレードは除く)やドアのボタンで開くパワースライドドア(ワンタッチオープン機能・予約ロック機能付)(左右)(Dグレードは除く)が便利な機能です。

小物の収納から大きな荷物まで幅広く使えます。

悪い口コミまとめ

引用:https://car-research.jp/

  • 後部座席が若干乗り心地が悪い。
  • 総合的には燃費がもう少し良ければ特に問題ない車でですのでいいと思います。
  • UV,IRカットガラスが標準装備だったらよかった
  • アイドリングストップからのリスタートにもう少しスムーズさが欲しかった
  • 室内灯など夜間が暗いこと、クルマの性質上かも知れないがオプションパーツが少ない点
  • ただ使用目的をはっきりさせないと、買ってからしばらくたって後悔する車です。

引用:https://minkara.carview.co.jp/

悪い口コミでは、荷室容量を優先した作りで後部座席の乗り心地が悪いということ、燃費やエンジンがセールスポイントではないなど。

スタートがもったりしていて、使用目的がアウトドアで開発されていることで好みが分かれる意見が多かったです。

総合評価

引用:https://page.auctions.yahoo.co.jp/

軽自動車なので制約がある中で、最大限の努力を感じる車です。
ただ使用目的をはっきりさせないと、買ってからしばらくたって後悔する車です。
NAは、短距離営業に欠かせないエンジンです。
それ以外で長距離ドライブなどは、高くてもターボを買う方がいいです。

引用:https://minkara.carview.co.jp/

軽自動車は、全高2000mm以下ですので、ダイハツ・ウェイクは、1835mmに抑えて車内空間を広くして、さらにシートアレンジをして車中泊や荷室容量の増加を考え出しています。

ウェイクがおすすめの人

引用:https://dport.daihatsu.co.jp/

レジャーする方には本当に良い車だと思います。

子持ちの方にもオススメです。うちは小さい子がいるのですが、背も高く、狭さを全く感じません。
今、溢れかえっている某軽四を乗るのも良いですが、あえてウェイクに乗るのも良いと思います。

引用:https://minkara.carview.co.jp/

ダイハツ・ウェイクでは、レジャーエディションの人気が高かったです。

イージーケアフロア(座席側/荷室側)は、汚れた靴でも簡単に汚れを拭き取れます。

レジーに特化した装備が標準装備でついています。

他と違うのが好きな自分には大満足
旅行や車中泊で出かけるのがお好きなら
レジャーエディッションお勧めです!

引用:https://minkara.carview.co.jp/

外観は流行りの丸みではなく、角張っていて個性的で、高さと広さ、アレンジは使用目的を選ぶダイハツ・ウェイク。

ダイハツ・ウェイクのCMでもアウトドアやドデカク使うがセールスポイントでした。

特別仕様車には、アウトドアに特化したものが販売されるなど、自動車への遊び心が魅力的です。

軽自動車で車中泊もできて、キャンピングカーよりもコンパクトです。

このウェイクは使用する人を選びます。私は一人で登山をする為、

・一人分の車中泊ができること。
・登山用品が3セット詰めること。
(軽登山,日帰り登山,キャンプ箔・縦走の3セット)
・坂道が上ること

を重視し購入した為、満足しています。
よって、

・移動用
・ママの買い物用
・楽しくロングドライブで旅する用

として使用する車では・・・・

と総括させていただきます。

引用:https://review.kakaku.com/

燃費や車内空間の広さ、シートアレンジ、荷室容量を考えると、アウトドア趣味や2台目の車として、使用目的を選ぶ車という評価です。

シートアレンジは、ロングソファー以外は全然使わないアレンジもあるという情報もあります。

ダイハツ・ウェイクの荷室容量では、買い物だけでは余りあるほどですので、アウトドアなど目的をはっきりして購入することをオススメします。

評価的には、普段で使う車というより、アウトドアなどの趣味に使うことには最高の車です。

 

 

アイキャッチ画像引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/wake/index.htm

 

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