XV

【スバル・XV】新型や旧型でどう違う?年式毎で説明していきます!

スバル・XVは2010年発売から3度のフルモデルチェンジしています。

そこで、一番気になるのが、新型と旧型で、どう違うのかですね。

スバル・XVのGH・GP・GT年式ごとの変化も見ていきましょう。

ここでは、スバル・XVの新型と旧型の違いをご紹介します。

 

▼▼▼完全無料中間マージンが無いから他より高く売れる▼▼▼

楽天Carオークションで最高額で売る

申し込みは簡単な情報を入力するだけ

スバルXVの現行・新型機の紹介します!

引用:https://carview.yahoo.co.jp/

まず、スバル・XVのエンジンをご説明します。

スバル・XVの1.6Lには、水平対向4気筒DOHC 1.6リッターのエンジン、2.0Lには、水平対向4気筒DOHC 2.0リッターのエンジン、Advanceには、水平対向4気筒DOHC 2.0リッター+モーターのエンジンが搭載されているグレードが発売されています。

初代・2代目には、1.6Lのスバル・XVはありませんでしたが、1.6Lのスバル・XVは、3代目から追加されました。

最近追加されたのはスバル・XVのAdvanceであり、2018年10月にe-BOXER搭載した最新モデルです。

Advanceには、専用の内装として、ブルーを用いたブルー内装やボディカラーを採用しています。

さらに、現行・新型モデルには、後退時自動ブレーキを標準装備も同時に行いました。最新モデルは、総合的に安全性能を向上させています。

購入する場合は、安全性能が向上されたアイサイトVer3を搭載した新型がオススメです。

新型にはX-MODEが標準装備(1.6iアイサイト除く)されています。

滑りやすい道で、ブレーキ制御して、安全に発信できるようにコントロールしてくれます。

それでは、まず、スバル・XVの新型のハイブリッドとガソリンのスペックを見ていきましょう。

新型XV Advance(ハイブリッド)のスペック

引用:https://response.jp/

価格:2,829,600

燃費:19.2km/L

走行性能:最高出力:107(145)/6000、最大トルク:188(19.2)/4000

大きさ:全長:4465mm、全幅:1800mm、全高:1550mm、最低地上高:200mm

車内空間:室内長:2085mm、室内幅:1520mm、室内高:1200mm

現行新型XVのスペック

引用:https://kakakumag.com/

2017年5月にスバル・XVがフルモデルチェンジしました。

先行予約も、納車に3カ月待ちだったという情報もあります。

価格:2,138,400円~2,700,000

燃費:16.0~16.2km/L

走行性能:最高出力:85(115)/6200~113(154)/6000、最大トルク:148(15.1)/3600~196(20.0)/4000

大きさ:全長:4465mm、全幅:1800mm、全高:1550mm、最低地上高:200mm

車内空間:室内長:2085mm、室内幅:1520mm、室内高:1200mm

現行・新型のまとめ

引用:https://www.webcartop.jp/

2017年5月にガソリンエンジンモデルが発売されました。ここで、1.6Lエンジンが追加です。

2018年10月には、Advanceのハイブリッドモデルが発売されました。e-BOXER搭載しています。

最低地上高は、2代目モデルから200mmのままです。

新型は、5代目のインプレッサをベースとして作られています。

デザインは、インプレッサと同じとみていいでしょう。

全高は、立体駐車場に止めれる高さに抑えられて、1550mmです。

スバルXVの旧型機を紹介します!

引用:https://www.webcg.net/

ここまで、現行・新型のスバル・XVについてみてきましたが、旧型機との違いはどうなのでしょうか。

ここでは、スバル・XVの旧型機について見ていきましょう。

2代目XVインプレッサXV

引用:https://www.carsensor.net/

2012年からスバル・インプレッサXVから、スバル・XVとして発売されました。

最低地上高が200mmになりました。

走行性能エンジン:排気量2.0L 水平対向4気筒エンジン、2Lエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド

最高出力:110kW(150PS)/6200rpm

最大トルク:196Nm(20.0kgf・m)/4200rpm

2代目のエンジンスペックは、普段使いに十分なスペック、スバル・XVのトランスミッションは、リニアトロニックのみです。

インプレッサXVには、限定車・特別仕様車がありました。

ボディカラーも11カラー用意されていましたし、デザインも、丸みがあり角がないのも特徴です。

初代

引用:http://navi.carsensorlab.net/

2010年、3代目のスバル・インプレッサ「GE/GH/GR/GV系」をベースにスバル・インプレッサXVとして発売されました。

初代ベース:スバル・インプレッサ「GE/GH/GR/GV系」

走行性能エンジン:排気量1.5リッター水平対向4気筒エンジン、排気量2.0リッター水平対向4気筒

最低地上高が155mmで、ベースのインプレッサと同じ高さです。

発売当初は、5ドアハッチバックにやルーフレールを追加してSUVに仕立てていました。

スバルXVを年式毎に比較!!

引用:https://car-topic.com/

スバル・XVは、SUVの中でも比較的最近発売された車種ですが、初代モデルから現行・新型(3代目モデル)まで、どのくらい機能や性能が向上して、追加されたのでしょうか。

ここでは、初代モデル、2代目モデル、現行・新型(3代目モデル)を比較してみましょう。

初代 GH系(2010年-2012年)

引用:https://minkara.carview.co.jp/

グレード:1.5 i FF、2.0i FF

燃費:14.4~15.6km/L

価格:2,194,500円~2,467,500円

大きさ:全長4430mm、全幅1770mm、全高1520mm

最高出力:81 kW (110 PS) / 6400 rpm、103 kW (140 PS) / 5,600 rpm

最大トルク:144Nm(14.7kgm)/3,200rpm、186Nm(19.0kgm)/4,400rpm

2代目 GP系(2012年-2017年)

引用:https://b-cles.jp/

グレード:2.0i、2.0i-L、2.0i-L アイサイト

排気量:1995cc

燃費:15.8km/l

価格:2,194,500円~2,467,500円

大きさ:全長4450mm、全幅1780mm、全高1550mm

車内空間:室内長2005mm、室内幅1490mm、室内高1205mm

駆動方式:AWD

最高出力:150PS(110kW 148HP)/6200rpm

最大トルク:20.0kgm(196Nm)/4200rpm

3代目 GT系(2017年 – )

引用:https://car-catalog.net/

グレード:1.6i、1.6i-L、2.0i-L、2.0i-S、Advance

価格:2,138,400円~2,700,000

燃費:16.0~16.2km/L

最高出力:85(115)/6200~113(154)/6000

最大トルク:148(15.1)/3600~196(20.0)/4000

大きさ:全長:4465mm、全幅:1800mm、全高:1550mm、最低地上高:200mm

車内空間:室内長:2085mm、室内幅:1520mm、室内高:1200mm

比較まとめ

引用:https://twitter.com/

・車体の大きさは、初代から2代目、新型で少しずつ大きくなっています。

・車内空間では、2代目から3代目には、広くなっています。

・燃費性能も、初代から2代目、新型まで、わずかですが、向上しています。

・グレードの数も初代モデルから、3代目までAdvanceが追加されるまで増えました。

・エンジンも、2代目から、ハイブリッドが追加されて、3代目には、1.6Lのエンジンが追加されました。

・価格は、初代モデルから3代目まで大きな変化はないです。現行・新型のAdvanceのハイブリッドが一番価格が高いです。

 

▼▼▼完全無料中間マージンが無いから他より高く売れる▼▼▼

楽天Carオークションで最高額で売る

申し込みは簡単な情報を入力するだけ